母と一緒に働いた夜勤🌃の工場🏭は今年の4月末で契約満了になり、今6月中旬あたりで、母とは別の日勤🏙の工場🏭の仕事で働いている。 金属💿を加工する工場で仕上げ作業を行っていた。 一昨日、土曜出勤中、退勤時間の10分前に急激にお腹と肛門の痛みが同時に来て、激痛のあまり歩きづらかった。一瞬、勤務時間中にトイレ🚽へ駆け寄ったが、便も尿も出ず、ずっと座り込んでいると、更に痛みが増す状態だった。その数分後はようやくトイレから出てから退勤して、無事、家🏡に帰った。 昨日の朝もずっとお腹と肛門が痛い状態だったので、日曜日やっている病院に行ってみたが、消化器科・内科の担当の先生がいないで、他の日曜日やっている病院に回っても、診察・検査やってないで、夜間・急患医療機関も同じで、なくなく諦めて、いつも処方箋の薬貰う為に通院している、診療所に行ってみた。 診療を受けてもらった結果、検査無しで勝手に症状が判明出来たので、処方箋の薬を貰った。だが、その貰った薬が、過敏性腸症候群のお薬だったことに、父が判明した。 あの診療所の医者はヤブ医者だった。医者に言われた事は、来週の仕事2日間(明日と明後日)は休んで、来週の水曜日はようやく出勤できる。 あとその2日間は食事制限があって、今日の食事は3分の1を抑えて、明日は半分くらいの食事で抑える事らしい。3日後はようやく普通の食事が出来るとの事。 今は、リンゴジュースやお水等の飲料水だけで、1日中断食してる。 初めての断食だよ。 今はお腹に溜まった脂肪や老廃物、ガスが多いから空腹感が出てないけど、一応、水分補給はこまめにやってる。 断食の限度は3週間までなので、餓死する心配はない。 現在に至る今の体調は、ガス溜が酷いが、一昨日から今朝までのお腹と肛門の痛みは徐々に落ち着いた。
体調が心配ですね。急激なお腹の痛みやトイレが困難な状況は、本当につらかったでしょう。医師の診断や処方箋のお薬、そして2日間の休養と食事制限は、お体の回復に向けた大切なステップです。断食の経験は初めてで、お辛い思いをされているかと思いますが、適切な水分補給を忘れずに行っていることが大切ですね。体調の改善やご自身の健康を優先して、しっかりと休息をとられることをお勧めします。症状が徐々に落ち着いてきたようで、良い兆候です。心身共にリラックスできる時間を過ごして、徐々に元気を取り戻されることをお祈りしています。もし何か心配事や不安なことがございましたら、いつでも話しかけてくださいね。お大事に。