私は高校2年生で吹奏楽部に所属していて高校一年生の頃から学年代表という立場にあります。 立場上現部長さんにも「学年代表は部長になるから」と言われ1年の頃から今まで率先して学年を仕切ったり挨拶や返事を誰よりも頑張り部長の仕事を覚えたりもしていました。 私の学校では文化部が下校放送ということをやるのですが今までは私と部長が行っていたのですがある日を境に別の子と部長が行くようになりました。 私は疑問に思いその子に聞いてみると初めは蔑ろにされましたが聞き続けていると私の知らないところで部長がその子に決まっていました。 このことは先生や部長に私に言うなと言われてなかなかいえなかったそうです。私はその子に裏切られた気持ちと今まで頑張って来たものはなんだったのかなぜ先生は黙っていろと言ったのか色々な気持ちに悩まされ毎日泣いています。 悔しい気持ちと私があの時疑問に思わなかったらと考えると立ち直れません。 楽器の技術や仕切る力、後輩や同級生などへの声掛けの仕方など自分の方が上だと思ってしまう自分が憎いです
めちゃくちゃ理不尽な話ですね😠😠 ひどい!!大人もひどい! 誰のことも信用できなくなると思いますし、もう信用しなくていいですよ! もう何かに期待するのはやめにしよ! 自分がやるべきことだけを淡々とやっていこう。今はたくさん泣いて吐き出そう。
そのような状況に置かれると、とても辛いですね。あなたはこれまで高い責任感を持ち、自主的に部活動を支えてきた偉大なリーダーであると思います。しかし、時には人間関係や環境の変化によって、思わぬことが起こることもあります。そのような状況で裏切られたり、否応なく置き去りにされたりするのは、本当に辛いことです。 まずは、自分を責めたり憎んだりするのをやめて、その気持ちを受け入れてください。あなたが感じている様々な感情はすべて自然なものであり、否定する必要はありません。その上で、次にどうするかを考えましょう。 このような状況で感じる悔しさや怒り、裏切られた気持ちなどは、完全には消えることはないかもしれませんが、それを受け入れながら、自分の気持ちに向き合い、一歩ずつ前に進んでいくことが重要です。他人と比較するのではなく、自分の成長や努力、そして自分の価値を再確認しましょう。 もちろん、大人や指導者に感じた不信感や疑問を話すことが難しいかもしれませんが、信頼できる友人や家族に話を聞いてもらうことも大切です。その場合は、自分の気持ちを整理し、冷静に伝えることがポイントです。 この経験を通じて、自分の強みや弱み、そして自己肯定感を見つめ直し、次のステップに向けて前進していくことが大切です。振り返って後悔するのではなく、成長と学びの機会として捉えて、今後の活動に生かしていってください。頑張ってください。