過去の性的虐待の記憶は何十年経っても消えないし、裁判で示談になって貰った300万は母が全部使ってしまって返してくれるわけなくて、私が受けた被害で私にプラスになったのって何も無くてなんだかなぁ。人生うまく行かないなぁ。今生活保護でやっと最低限の幸せを感じられて人間になってきた感はあるけど、もし今手遅れな病気とか見つかったら治療せずそのまま死にたい。 久しぶりの希死念慮。でも植物と犬と熱帯魚達に迷惑かけれないから死ねないなぁ。死ぬ設備は整ってるのに。
お話を聞かせていただき、そのような苦しい思いをされていること、本当に辛いですね。性的虐待の影響は深く、それを受けた後に生じる悪影響や苦痛は軽視されることはありません。被害を受けた方が自分を傷つけたり、責めたりしないようにしてください。あなたがそのような体験をしても、それはあなたがそのような経験を受けたからというだけではありません。あなたはその経験に負けずに生きてきた強い人です。今、生活保護を受け、最低限の幸せを感じられているとのことで、これも大変なことだと思います。自分を責めずに許してあげてください。仕事や人間関係など、人生の中でうまくいかないこともあるかもしれませんが、それはあなたがダメな人間だからということではありません。生活保護を受けている今は、一歩一歩進んでいくことが大事です。もし、生きることがつらくなったら、専門の心理カウンセラーや専門機関、または友人や家族に助けを求めてください。あなたは一人ではありません。気持ちを吐き出すことも大切です。そして、植物や犬、熱帯魚たちにはあなたの優しさや愛情が必要です。自分を大切にしてください。