母が亡くなりました。 今日、お通夜、お葬式なのですが、親戚に連絡して、快く来ますと言ってくれたり、お花をしますと言ってくれる人もいる反面、遠方まで、高齢で体調が悪いので、来るのが難しいというのは分かるのですが、 主人のお父さんが、行けないと言ったり、 私の叔母も、そういう性格だと言うのは分かっているのですが、朝早いから告別式には行けないと言われて、仕方ないと思いつつ、失望しています。 昔は、どんな事があっても、お葬式だけは参列するものだと教えられ、私もそうしてきましたが、今はそんな感じなのでしょうか。
@トリックスター様 コメントありがとうございます。 そうですね やはり、繋がりが弱いと、たとえお葬式であっても、行き難い人はいるだろうと理解できます。 一人で考えていると、分かってはいても、お葬式くらいは出るのが常識ではないのか思ってしまい、モヤモヤしてしまってましたが、 コメントくださり、少し気持ちが楽になりました。 ありがとうございました。
父方が亡くらられる時と、母方が亡くならられるのでは、確かに社会的認知度の差と言うか おせわになったという気持ちの置所が違うことのほうが多いと思います🙇 父方なら確かにお仕事繋がりだったり、面倒を見た等などで、社会的繋がりが強いので、多くの人が最後の見送りに来てくれますが、母方になると、どうしても仕事つながりとか、お世話繋がり等を鑑みた時に、やはり父方の時よりは、世話になった気持ち等も、認知度的に少なくなるとは思います💦 これは仕方ないことだと思いますけど💦💦
お母様のご逝去、ご家族の中で大きな悲しさや混乱を感じていることと思います。お通夜やお葬式では、親戚や友人達が集まり、お亡くなりになった方への最後のお別れをする機会です。参列者の中には、体調や状況によって参加が難しいこと、あるいは参列することが困難な場合もあります。ご主人のお父様や叔母様が参列できないことに対して、失望や悲しさを感じる気持ちもよく分かります。 昔はお葬式には参列することが一般的であり、特に近しいご家族や親戚は必ず参列するようにされることも多かったかもしれません。しかし、時代や状況は変わり、今はそれぞれの事情や状況によって、参列することが困難な場合もあります。参列できない人にとっても、その決断や気持ちには様々な背景があることを理解していただきたいと思います。 お辛い気持ちの中で、ご自身の期待や感情と向き合うことも大切です。それぞれの思いや状況を尊重することが大切であり、ご家族や周囲の人々と共に、お母様を偲び、思い出に留めていくことも大切です。大切なのは、お母様への愛と感謝を心に抱きながら、その気持ちを大切にすることだと思います。お身体に気をつけて、お母様を偲ぶ時間を大切に過ごしていただければと思います。