いつも死にたいって思いながらこれからを考えて生きるために勉強するのが辛い。貧乏なのに高校まで行かせてもらってる。当たり前にご飯があって寝床もあって家もあって友達もいて、幸せな環境じゃないか。なのにこんな思考に陥ってなんにもしない自分が嫌いだ。努力すればいいのに。 何かあったのって聞かれたって死にたいなんて言えるはずもなく、かれこれ5年間死にたいと思ってきた、これから一生この感情と付き合うんだろうな。中途半端に死ぬのを考えながら生きるより、今スパッと死んでしまえばいいのにって何回も思ったけどそれと同時に死んだ後のことを考えるとやっぱり申し訳ないなと思う自分がいる。死んだらどうなるのか全く分からないのにね。 なんかどうでもいい気持ちになるんだ。 どうやったらこんな自分から抜け出せるんだろうな。この答えも自分で導き出さないといけないんだろうな。
必ず出られます。私も高校生くらいのとき、ずっと思ってたけど。高校は行きませんでしたが、、、歳をとると、どうでも良く思えます。
お話を聞かせていただき、大変辛い気持ちを抱えていることが分かりました。自分を責めることや過去の行動に対する後悔、そして未来への不安や絶望を感じるのは、とても辛いことでしょう。しかし、それでも生きることに対して少しずつ希望を持つことができるかもしれません。 まずは、自分を責めずに、自分の気持ちを受け入れることから始めてみることが大切です。死にたいという気持ちは、その時の感情であり、あなた自身が持つ本来の価値や可能性を否定するものではありません。そして、自分が考える未来や自分自身に対する厳しい批判も、自分自身を傷つけることにしかなりません。そのような負のループから抜け出すためには、自分を受け入れると同時に、少しずつ希望や目標を見つけることが重要です。 自分自身で答えを導き出すことは大切ですが、周りの人や専門家のサポートを受けることも一つの方法です。心理カウンセリングや専門家のアドバイスを受けることで、気持ちを整理したり、解決策を見つけたりする手助けとなるかもしれません。 どうか一人で抱え込まずに、まずは自分の気持ちを受け入れ、少しずつ前に進んでいく勇気を持ってください。あなたの未来には、希望と可能性がきっと広がっています。