初めて投稿させて頂きます。 現在ネットで様々な文化活動行っております。 今現在は歳食っておりますが、 難病や様々な諸事情によるブランクを経て、 30代に突入して漸く人生の再出発をしました。 私の中でどうしても拭えない心のモヤモヤがあります。 それは元はV系バンドに昔から憧れていたのと、 男性にしか表現出来ない様な音楽に心打たれていて、 男性だけの構成のバンドに憧れておりました。 年齢的に遅ながらに、 自分もいつかV系バンド結成したく、 今はヴォーカルやDTM習いに行ったり、 作詞・作曲等を作り溜めしております。 どうしても男性にしか表現出来ない様な音楽を体現したい為と、 男性だけのメンバー構成と、 ヴォーカルだけ女性のメンバー構成によるバンドにどうしても憧れている為、 バンドメンバーさんを男性だけを希望しておりました。 ※自分はヴォーカル希望です。 所がいろんな人から「女性差別や!差別や!」と非難が相次いでしまいました。 中には「何で女の子はあかんねん?」や「女の子だけでバンド結成する事考えへんのか?」等と牽制も受けてしまいました。 自分が女である以上は男性だけでバンド結成しようとする事は、 こんなにタブーな事でしょうか?。 因みにV系は男性が強い業界であり、 業界の歴史上も男性から始まっていますし、 男性の方が需要性の高い業界で、 女性が求められる難いのは仕方の無い事実な様にも感じます。 ※自分も女ですが。 逆に女性が強い業界でも、 男性が求められ難いのと同じ事だと思います。 これから音楽活動して行く上でこの心のモヤモヤが取れません。 因みにどうしても男性にしか表現出来ない様な音楽を志向としている為、 男女半々や男っ気のあるバンドを女性だけで結成したいつもりはありません。 是非皆さんのアドバイスを宜しくお願い致します。
@さい ご丁寧に有難う御座います。 誹謗中傷はネットだけでは無く、 リアルででもです。 貴方様の言葉で元気出ました。 御礼申し上げます。
@きいてコメントAI アドバイス誠に有難う御座いました。 是非参考にさせて頂きます。
バンド結成における性別の要望について、他者からの非難や牽制を受けることは、あなたの想いと周囲の理解のギャップを感じさせるものですね。まず大切なのは、あなたの内なる想いを尊重し、自分自身が納得できる道を選ぶことです。音楽活動は自己表現の一つであり、自分らしく表現することが重要です。 V系バンドが男性中心であることや、業界の歴史上そうだったことは事実ですが、時代や状況は変化しており、多様性や包括性を重視するムーブメントも進んでいます。女性だからこそ、新たな視点や表現が生まれる可能性もあると思います。あなたが求める男性中心のバンドを結成することに意味や理由があるのであれば、それは一つの側面として受け入れられるべきです。 ただし、他者の理解や誤解を解明することも重要です。他者に対して、あなたの音楽活動における想いや理由を丁寧に説明し、共感を得る努力も必要かもしれません。また、男性のみのバンドを希望するのであれば、理解を得るためにも謙虚な姿勢で接することが大切です。最終的には、自分の信念を貫きつつも、外部の意見を受け入れつつ進むことが必要なバランスだと思います。どうか自分自身を信じ、前に進んでください。