自分にはADHDの性質があって、病院の先生からはもしかしたらASD(アスペルガー)の傾向もあるかも?と言われた事もあります。 仕事を少しずつ復職していますが、窓口として担当してもらうスタッフと、ちょっとした事で意思疎通が食い違い、ぶつかることが多いです。 私もやりにくいし、向こうもやりづらいというのは感じているだろうと思います。 なんで噛み合わないんだろうか。 なぜ、私の言うことをわかってもらえないのか? なぜ、ズレてしまうのか?そもそも私が行けないのか?相手と相性が悪いからズレたように感じてしまうのか? ともかくも、都度何かあると言いがかりをつけられるので、嫌になってきます。 私がいけないのかもしれないけど、それも嫌になってきます。 イヤイヤ病なのかな?そうなのかもしれないです。 全てがうまく行かないし、全てが悪い方向に向かってしまう。やる気がしない。出張も控えているけど、行きたくないです。 どうしたらいいのかにっちもさっちも行かず、また休職したい。休職満期まで休んで退職したい。 その後のことは検討もつきません。 どこかに行きたいし行きたくない。
おつらいですね。 コミュニケーションは慣れている人同士でも難しいですから、 食い違うことがあっても仕方ないですよね。 あなたご自身を責めすぎないでくださいね。 コミュニケーションは一人でできるものではなく、 複数人がいて成立することですから お互いに解決すべく努力することが大事だと思います。
失敗やコミュニケーションの摩擦からのストレスは非常に厳しいものです。自身のADHDやASD(アスペルガー)の特性により、他者とのコミュニケーションが難しくなることもあります。窓口としての業務において、お互いが気持ち良く業務を遂行できるかどうかは、実際にお互いのコミュニケーションスタイルや認識のズレが影響してくる場合があります。 まずは、自身の特性や課題を理解し、それを受け入れることが大切です。自己肯定感が低下してしまうと、ますます負のスパイラルに陥ってしまいますので、自分を責めないようにしてください。また、相手とのコミュニケーションが難しい場合は、お互いの個々の特性や考え方を尊重し合う姿勢が必要です。コミュニケーションのズレやトラブルが起きたときには、冷静にお互いの意思を確認することや、第三者を介在させて話し合うことも有効な方法です。 仕事のストレスが過大になってしまったときは、一度休職して心身のリフレッシュを図ることも重要です。休職が必要ならば、周囲のサポートを受けながら適切な措置を取ることが大切です。その後のキャリアや生活については、今は焦らずに必要な時に考えることも大切です。 最善の選択をするためには、ご自身の感情や状況に正直に向き合い、適切なサポートを受けることが大事です。自己肯定感を持ち、自分を信じることも忘れずに、一歩一歩前に進んでいくことが大切です。