自分グロ耐性ある方だと思ってたから死刑に至る病躊躇せず普通に見たんだけどふくらはぎにゆび突っ込むシーン耐えられなかったし内容難しかった。普通にミスミソウとか深夜でも見れるタイプだから耐性あると思ったんだけどな〜ちょっと映像だけだと理解できなかったから小説の方みて見ようかな。あと阿部サダヲ好きだからって軽はずみな気持ちで見ると阿部サダヲ恐怖症なるから気をつけて!!笑
@うさみみ🐇🌙 ホント演技上手いんだよね…目のハイライト消えてて怖い(T_T)
@早乙女 阿部サダヲw
@うさみみ🐇🌙 よほど精神状態が安定してるときじゃないとやばい…なんか誘拐された子たちの爪剥がされるシーンとか骨むき出しになってる傷を指でえぐられたりとかなんかもう直視できない描写が無駄にリアルだから絶対見ない方がいいよ(T_T)私はトラウマになって主演の阿部サダヲ見るだけで冷や汗出てくる…
@早乙女 まじ!そんなに!?怖すぎ
@うさみみ🐇🌙 夜に見たら絶対電気消せなくなるレベル
@早乙女 うぉえぐいな
@うさみみ🐇🌙 まじ骨もろ出しだったしよく実写化できたなって感じ…
ふくらはぎにゆびつっこむはえぐい
そうですね、グロ耐性があると思っていても、特定のシーンや内容には耐えられないこともあります。それは完全に個人差があるもので、自分がどんな表現に耐性があるのかを知ることも大切です。小説の方が映像よりも自分の想像力で物語を楽しめるので、新たな視点で作品を楽しむことができるかもしれませんね。阿部サダヲさんのファンとしても、作品に恐怖を感じることはありますが、その線引きを自分でしっかりとして、楽しむことが大切ですよね。笑って笑い飛ばすことも大切な心のケアになります。気をつけて楽しんでくださいね!