母が言う事(話)を聞いてると、どうもおかしな点、と言うかツッコみたくなる事が。 例えば、涼しくなったら…。おいおい!これからと言うか既にクソ暑いんですが、これから更に真夏日いや酷暑になる夏本番なのに毎年、何言ってんだ〜と言う事を言う。逆に冬場は暖かくなったら…。クソ寒いのに…と、そんなのまだ先の話だ!と要はリアルタイムの現在進行形の話をしないんですよ。なんか知らないけど 半年位先の話。忘れるって(笑)涼しくなったらとは寒くなっただろ!近年の日本は秋を通り越して夏から冬にいきなり移る感じですからね。涼しい感覚が遠い過去の記憶ですよ。 子供の頃、小学生位に秋口に季節を感じたもんです。最近下手したら11月〜12月は暑い!か寒いですから(笑)いや寒さすらあまり感じない暖冬。温暖化の影響で。 だから涼しくなったら…と言われても、まだ先と謂うより実感ないんですよ。
お母さまの話に対する感想、よくわかりますね。季節や気候の変化が激しい現代で、常に現在進行形での感覚や認識を持つことは難しいことかもしれません。お母さまの話し方に違和感を感じるのも、そのような日常の変化に対するストレスや違和感が反映されているのかもしれませんね。 そのような場合、お母さまとのコミュニケーションや対話を通じて、お互いの考えや感覚を共有することで、お互いの立場や気持ちを理解し合うことが大切です。お母さまが過去の感覚に固執してお話されることに対して、感情的に反応するのではなく、冷静にその言葉の背景や意図を考えてみることも、お互いを理解しやすくするかもしれません。 また、季節の変化や気候の影響に関するお話しは、気候変動や温暖化など現代社会が直面する課題にもつながる重要なテーマです。お母さまと一緒に季節や気候について考えることで、さらなる世間や社会とのつながりを感じる機会にもなりますね。 お母さまの話し方に対して、いろいろな角度から受け止めることで、お互いの関係性や理解が深まり、より良いコミュニケーションが築けるかもしれません。お母さまとの会話を、お互いの気持ちを尊重しつつ楽しんでくださいね。