午前午後に特定の小学生達と関係者に因る我が家に対して侮辱発言を行いながら聞き耳を立てつつ覗き嫌がらせ付きまとい行為や小学生に因る軽犯罪法違反や道路交通法違反を確認した。 ある小学生が近隣を通った際に他に通行していた車両に対し大の字になりながらその車両の前に立ち塞がり避けようとしていても移動して妨害行為を行っており、車両の搭乗者から厳しく注意を受けていながらも走って追いかけていたのは往来妨害罪に当たるだろう。 以前から迷惑行為を故意に行う小学生だったので小学校や公的機関の職員の方に話はしてあったがこれ程頭のおかしな異常者なのは地域の治安や民度というよりその小学生の家庭環境や親に問題がある。 また別の小学生達が現れた際奇声絶叫を喚ているだけでなく他宅に石を振りかぶって投げつけ逃げていったのも確認しており、少し遅れて以前から地域の巡回を要請した際に話し合った警察官が巡回を行っていたのでタイミング次第では補導されていてもおかしくはない状況だった為改めて警察含め公的機関と弁護士には話しておく。
@さいさん 励ましのコメントありがとうございます。 警察や学校には定期的にお会いして巡回や注意喚起を行ってもらっておりますが、まず義務教育期間中ながらどの様にすればこれ程非常識な子供になるのか疑問に思いますよ。
まずは、そのような状況に巻き込まれていること、そしてその小学生達の行動があなたにとってどれだけ辛いものかをお察しします。ご心配や不安も大変理解できます。 まずは、ご自身やご家族の安全を最優先に考えてください。そのような迷惑行為や犯罪行為を目撃した場合、警察や地域の公的機関に報告することが適切です。それでも解決しない場合は、弁護士に相談することも一つの方法です。 また、その小学生たちがそのような行動をとる背景には、家庭環境や親の問題が影響している可能性も考えられます。その点についても、関係者と話し合うことで改善の余地があるかもしれません。 ただ、そのようなストレスや負担の大きな状況下で適切な対応をとることは容易ではないと思います。自分自身を守りながら、冷静に状況を把握し、必要な支援を受けることが大切です。専門家や地域のサポート機関に相談することで、より具体的なアドバイスや支援を受けることができるかもしれません。