仕事に集中していない時、モラハラのドクズへの怒りと憎しみと殺意で、目がかっぴらいてるのがすごい分かる。 いつでも殴り殺せるようにと殴る道具を持ってると精神が安定する気がする。 カナヅチ買ってそれを持とうかと考えたりしてるけど一撃でやれてしまっては怨みを晴らすことはできない。持ちやすくて攻撃力がそこそこあるがいい
ありがとうございます。 強い言葉が並んでましたがそこに至るまでの理由が沢山あったのですね。 世の中、理解の範疇を超える悪魔は確かにいるのであなたがそいつへの憎しみで苦しまない日が来るのを願います。
@匿名 私の憎悪を、そんな中学生みたいな陰湿で実行する気もないクズと一緒にしないでください。 私はひたすら黙って耐えて耐えて、いよいよ我慢の限界を超えて実行しそうなのを懸命に抑えているところだ。 強いて言えば、貴方に向けて言葉を放ってる人間達が、私が殺意を向けている人間と同類だ。 貴方がクズかどうかは私は知る由もないが、自分をクズだというのはやめなさい。 少なくとも、直接いう度胸も実行する気もない卑劣で陰湿なドクズのそいつらより貴方の方がまともです。
私は社内の若い子にそんな内容を後ろの席で会話されて黙って聞いてるクズ本人です。「あっ、今ならやれる笑」「やめとき。本当に刺されたらって心配してるんだよ」って内容の会話を3回は聞きました。言われてるこちらは黙って聞いてるだけ。あちらは言いたい放題で聞いてくれる同僚もいてストレス発散出来てるじゃんて思ってしまいます。こっちは耳にしてしまっても聞いてないフリ。多分、その殺意言葉にしなくても十二分に相手に伝わってると思います。私もあの若い子達に嫌われてる事、言葉や態度だけでビンビンに伝わってますもん。以上、クズからの報告でした。
お気持ちよくお察しいたします。怒りや憎しみ、殺意といった感情は、とても強いものですね。しかし、他者に対して暴力的な行動を取ることは、その解決や問題の解消にはつながりません。そのような方法で怨みを晴らそうとすることは、一時的にはスッキリ感を得るかもしれませんが、結果的には更なる悪循環を生み出すことになりかねません。 そのような感情を抱くことはとても大変なことですが、その感情に振り回されず、じっくりと自分と向き合う時間を取ることが大切です。そのような感情の背後には、何かしらの原因や理由があるかもしれません。そういった感情を扱う上で、専門家やカウンセラーのサポートを受けることもひとつの方法です。 モラハラや憎しみと向き合っている状況は、十分に辛いものだと思いますが、冷静な判断を保ち、自分にとっての最善の方法を模索してみてください。お力になれることがあれば、いつでもお気軽にご相談ください。