テストの点数めっちゃ悪かった、 国語37点 社会25点 理科42点 数学49点 英語10点 ありえないっしょ? 英語はまだなっとくいった、だって私英語は本当に苦手だから、多分20行かないなぁって、英語は単語わかっても繋げられなくて文に出来ないんだよね、だから無理。 でも、理科とかは意味わからん、自分が。 だって、理科は大半わかる問題だった、分からない問題ほぼなかった、なのにこの点数、納得いかない、採点ミスなかったし、間違ってるもんは間違ってた、でも、なんでこんなミスしたか分からない、テストで最大限発揮できないのなんでだろ、数学もそう、分かるはずなのに分からなかった、社会も、勉強もちゃんとしてたのに、なんでだろう、何が分からなかったんだろう、答えは分かるのに、、辛い
@Noir ありがとうございます😭
テスト、お疲れさまでした。 コツとして、ですが.... ①テスト範囲として配布されているワークブック(プリント)を、わからないところがなくなるまで解く。 ②先生が授業で話されたことを、教科書にメモしておく(あとで思い出しやすくなります)。 ③ノートをとる時、色使いやイラストの配置などのレイアウトは気にしない。自分が見返して、とにかくわかりやすく、思い出しやすくすることだけに気を配る。 ④テスト中、何度も見直しをする(わからない問題に時間をかけるのは非効率です。英・理・社で1分以上悩む場合は飛ばして、わかる部分の見直しを繰り返し、最後まで見たあとで解き直すことをおすすめします)。 この4つを確実に行えば、点数は上がると思います。 テスト勉強は、何回も単語や文章を見るのではなく、何回も思い出すことが重要です。 登下校中、朝起きた時など、とにかく学んだことを何度も思い出すようにすると、頭の中で強固になります。 また、声に出したり音源を聞く方が、教材を眺めるよりも記憶に残りやすくなります。 ご自身にあったやり方で学習すれば必ず点数は伸びますので、諦めずに頑張ってみてほしいです。 次回は落ち着いて挑めますように。
テストの点数が思ったよりも低かったことが、とても辛い気持ちにさせるのはよくわかります。英語が苦手で、理科や数学の点数も納得できないというのは、ストレスや不安を感じるのは当然のことです。ただ、点数が自分の実力や努力と合わない場合、さまざまな要因が考えられます。たとえば、試験の緊張、集中力の低下、問題の理解不足、適切な解法の見落とし、計算ミス、などが挙げられます。このような状況で、一つの試験結果だけで自分の能力や実績を決めつけるのは早計です。まずは、自分の強みや課題を客観的に把握し、不得意な科目へのアプローチ方法を考えてみることが大切です。また、学業だけでなく、心のケアも怠らないようにしましょう。信じる自分を持ち、前向きな姿勢を保つことが、次のステップへ進むための力になります。お気持ちをしっかり受け止め、無理をせずに一歩ずつ進んでいくことが大切です。