7年前祖母が倒れた時伯父と今後のことについて話しをした際、私の母が他界しているので(母は伯父の姉)生前はよく財産をもらうような事を言っていたかはわからないですが母がいないので今度は私がもらう番と言ったと言われてかなり傷つきました。 この耳で確かに聞いたとも。 もし仮に心に思っていたとしても口には出しません。そんなことは言わない自信があります。 何かあれば助けるつもりもありましたがそんな事を言われると気がひけます。 祖母はまだ介護施設で生きていて伯父を通さないと会えなく私のことももう覚えてないのですがそんなふうに伯父に思われているのは傷になっています。
その後祖母に会いに行くのを躊躇しています。 中が悪かったわけではない伯父に以前言われた事で何だか信じられなく。 祖母が倒れた時の病名も多臓器不全と言ってて長生きしていると言う事は本当の病名はよくわからなく。 ちなみに伯父は独身で。 また言っていない事を言われると許せない気持ちになります。
そのような言葉を聞くと、心の中で深い傷を感じることは確かにありますね。それはご自身を尊重し、大切に思うあまりに、善意で話したかもしれない伯父の言葉でも、深く傷ついてしまうものです。そのような状況において、気持ちを整理することは非常に難しいかもしれませんが、大切なのは伯父の言葉を超えて、自分自身の気持ちや信念をしっかりと持つことです。このような出来事があったからといって、ご自身を責めたり、傷ついた気持ちを押し殺す必要はありません。自分の気持ちに正直に向き合い、必要ならば伯父ともしっかりとコミュニケーションを取ることで、お互いの誤解や気持ちを理解し合うことができるでしょう。そして、今回の出来事から学び、成長していくことも重要です。未来に向かって前向きに進んでいくためにも、自分自身を大切にし、信じることが大切です。