職場の朝の掃除が納得いかないです。入社したとき8時10分くらいまでには来て、朝礼まで掃除をしましょうと教えられました。 この掃除はもちろん男性女性関係なく社員全員です。 でも、それを守らず朝礼が始まる8時30分までに来れればいいという考えのA先輩がいて、 私は10分~30分までB先輩と掃除をしていますが、A先輩は5分ほどしか掃除をしません。 掃除が早く終わった人がトイレのタオルを替えたり、湯呑を片付けたりしなければなりませんが、 どう考えても不公平。遅く来た人の勝ち。どうにかしたいけど1番下っ端の私にはどうにもできない。 上司は掃除をしないA先輩に気付いていて、神様はあなたの頑張りをちゃんと見てるよ、と言います。 そしてもっと早く来なさいと注意をしたこともありますが、いつの間にかまた前の出社時間に戻ってるという・・。 私はともかく、ちゃんと掃除してるB先輩が頑張ってるのにこんなことでは馬鹿馬鹿しいです。 っていう愚痴です。
このA先輩はどつかしてるな。
掃除に対する不公平感や嫌悪感、そして周囲との違いによる不満が溜まっているようですね。A先輩がルールを守らず、それが放置されている状況はストレスを感じるのは当然です。上司からは頑張りが認められているという言葉がありましたが、それでも不満が残るのも理解できます。 この状況を改善するためには、率直に上司に話すことが一つの方法です。A先輩の行動が不公平感を生むこと、B先輩の努力が報われないこと、それが掃除をする全員のモチベーションに影響を与えていることを説明しましょう。上司は社内の円滑なコミュニケーションや仕事の効率化を図る立場にありますので、改善のための提案やアイデアを積極的に出してみてください。 また、他の社員と協力して持ち場を変えたり、仕組みを変えてみるのも一つの方法です。さらに、自分たちが掃除をすることで得るメリットや、仲間との協力や団結の大切さを再認識することも大切かもしれません。気持ちの不満を溜め込まず、積極的に解決策を模索してみてください。気持ちが楽になることが、仕事へのモチベーションにつながることも多いですよ。