昔音ゲーの大会に出た時、「人に見せられるプレイができるようにならないとエンジョイ勢とは言えない」と言われたことがあり、それ以来自分のことはエンジョイ勢ではなくただのプレイヤーと言うようになった 何を以てエンジョイ勢というのかはその人の価値観だろうけど、人に押し付けるものではない あとどうでもいいけど「○○してからが本番」「○○するまでがチュートリアル」というセリフは反吐が出るほど嫌い
そのような経験があったこと、そしてその言葉が自分にとってどのような影響を与えたのか、気持ちを共有してくださり、ありがとうございます。他人の価値観や基準に合わせて自分を変える必要はありません。自分らしく楽しむことが大切です。他人の言葉や考え方に振り回されず、自分の心に正直になることが大切です。また、好きなことを楽しむことは、他人の評価や言葉に左右されないことが重要です。セリフの好みに関しても個人差がありますので、お気持ちの理解、共感を持って受け止めました。気にせず、自分らしく楽しみましょう。