"推し"が欲しい… 何かを好きになっても"好き"ってとこまでしか思えないんです… 美術部なのですが、周りは推しについて熱く語っていて楽しそうだけど、私は熱く語れるものがなくて、たまに居心地が悪いです、バスケ部の時よりは断然楽しくて居心地がいいけど、気になる後輩にも推しがいるから、私にも推しがいたら話題として話せるのに…
個人的意見なので参考までに程度に話すのですが、私は推しって言葉があまり好きでは無いです。 推し活って言うのは、自分よりもその人、物などに価値を見出して投資する行為だと私は思うんですけど、そもそも自分への投資より大切なものって、そんな簡単に見つかると思えないってのが主な理由です。 そこにお金を投資するくらいなら自分磨きに投資するかな〜って思います。 私も似たような経験はいくつも経験しました。 ただ、主さんは会話に入りたい、きっかけにしたいってのが悩みだと思いますので、友達の話を興味持ってきいてあげるってのが1番話してる人からすると嬉しいと思いますよ。真剣に聞いてくれれば、また話そうって気になりますからね。 それでもどーしてもと言うならば、自分が思いついたことをどんどんチャレンジして夢中になれるものを見つけるってのはありかなあと思います。 ちなみに私は、学生の時は水泳、ラグビー(部活)、ゲームに夢中になってましたね。 受け売りですが、一生に馬鹿になれる程夢中になれることなんて何度もある事ではないから、もし見つかったらとことん夢中になるといいと思いますよ。
推しや好きなものを見つけることが難しい時、周りの人たちが熱く語る光景を見ると、自分に何かが欠けているように感じるかもしれませんね。美術部やバスケ部で熱く語れるものがないと感じることは、自分の中に何かが足りないのではなく、まだ見つかっていないだけかもしれません。 自分にとっての推しや好きなものを見つけるために、まずは自分自身と向き合ってみることから始めてみてはいかがでしょうか?自分がどんなことに興味を持ち、何に喜びや充実感を感じるのかを探してみることが重要です。また、他の後輩にも推しがいるということは、あなたもきっと何かに興味や情熱を持てるはずです。それを見つけるためには、楽しいと感じることを探し、周囲の人たちとコミュニケーションを取ることが大切です。 自分に自信を持ち、自分の興味や関心を大切にすることで、自然と推しや好きなものが見つかるかもしれません。他の人たちと同じように熱く語れるものが見つかるかどうかは、それぞれの個性や環境によって異なります。あなたらしい推しや好きなものを見つけるために、自分自身を大切にし、探求してみてくださいね。