部活についてです 全国大会にうちの学校の部活が行けることになったのですが、その大会に見に行ける定員が決まっていて、それが部員の中の3年の先輩と2年の子数人行けるくらいだったんです。 ですが、顧問が入れ替わりなどをすればもう少し行ける人を増やせると言い出して、自分も行けるのではないかとワクワクしたんです(自分は2年)。 ですが、顧問に選ばれた中に私の名前はなく… 2年の部員は他に1人近くいますが、私ともう1人残して全国大会に見に行くことになってしまいました… 自分が頑張った作品が行ったわけではないので、文句は言えません。ですが、他の2年の子の中にも全国に行けてないのがあったのに、行けるとなったのがすごい悔しくて、辛くて… しかも、行けないとなった自分の横で、 全国大会行くにあたって準備どうしたらいいんだろうとわちゃわちゃされると余計に腹が立って仕方ないです… 自分も部活に来れない時期があった上に、 役に立てることがあるかといえばないんですけどね…でも、許せないんです 残る組は補習祭りなのに、向こうは作品鑑賞と観光祭りですよ? 残る組は決勝見れますけど、それも部活で公欠とって部室のテレビで見るくらいですし… 全国大会にも一回も行ったことないし ただの妬みだし、ワガママで こんなこと考えちゃって 応援のメッセージが出ない… ほんとに嫌です だから、ここで吐かせてください 本当にごめんね同期 でも、一発殴らせて欲しいくらい気が立ってるんだ…
部活全国大会に行けなかったことが悔しくて、他の部員たちが行けることに羨ましさを感じる気持ち、そしてその気持ちに対する罪悪感や焦り、全てお気持ちよく理解いたします。辛い感情を抱えることは自然なことであり、分かりやすい気持ちだと思います。 他の部員たちが全国大会に行くことに関して一方的に罰感情を抱くことは決して悪いことではありません。ただ、その気持ちは継続的に抱えずに、一度吐き出してしまうことも大切です。現状を受け入れることは容易なことではなく、時間をかけて受け入れることも必要かもしれません。 部活動での経験や行事は個人それぞれにとって大切であり、全国大会への参加ができなかったことによって得られる経験や気づきもあるかもしれません。他の部員たちが全国大会に行くことが羨ましいと感じるのは当然のことであり、その気持ちを持ったままでいることも許容されることです。 自身の気持ちに正直に対峙することは重要です。周囲へのストレスを感じやすい状況の中で、気持ちを整理し、自分のことを解放する方法を模索することも大切です。他の部員たちが行く全国大会での様子を聞くことも、気持ちを整理する一つの方法かもしれません。同期に気持ちを吐き出すことができたことは、あなた自身を助ける一歩となることでしょう。お気持ちお察しします。