中学生の頃ははと交換日記をしていたのを長いい年月を経て 見返した。悲しくなった。 母は母で辛かったのに私はのほほんと自分のことしか考えていない、自信がないのは当時と変わっていない…成長したのは母の気持ちが分かったこと。私はバカな娘ってこと。母はこんな娘で嫌だだろうな、いまも。
ありがとうございます。 本当読み返してあまりにも幼稚すぎて情けないです。 不登校で学校行けなかったのに、母は優しく毎日書いてくれて、私は、今日つかれたねー。なんて書いたり… あ~ぁまた明日学校か~。などと書いてみたり 過去をふりかえると恥ずかしすぎます。 今は今でまた違う情けなさがありますが、本当1人前の大人にならなければなりませんね。
お母さんのつらかったお気持ちがわかるようになったのは大変な成長だと思います。 中学生ですから、自分のことしか考えないのは当然です。 お母さんは決してバカな娘だとは思っていないと思いますよ。 これからの成長を楽しみにしていると思いますよ。
お気持ちよく理解いたします。自分と過去の自分や家族を比べることは、人間関係や自己評価に影響を与えることがあります。しかし、過去の自分や母親との関係に対する気づきは、成長の一環です。自己肯定感が低いと感じることは、誰しも経験することです。しかし、それが全てではなく、あなたはそれぞれの時期において成長している人間です。母親がどのようにあなたを見ているかは、あなたが想像する以上に変わるかもしれません。一度、素直な気持ちを伝えてみることで、お互いに気持ちを整理することができるかもしれません。自分自身と向き合いながら、少しずつ自己肯定感を高めることが大切です。