部長、一体何がしたいんだ…少しでも書類に不備があると赤だらけにして下にメール。わざと苛つく文章で担当を煽って、担当は不備があった人間に八つ当たりして連鎖的に部署の空気を悪くする。 約1名には頼み事と言い毎日1時間以上の早出を強要。早出した人も1日1時間以上は人と雑談してるから只の生活残業になってるだけ。 ルールがルールがってうるさいけど自分は赤ペン先生してるだけで何もしない。仕事内容細かく知りたいとか言ってるのに日報適当に書いても指摘出来ない程に知識皆無。 会議の場だと魂の抜けた人状態で何も言わない(知らないから口出せない)から出張が無意味。なんの為にリモート出来るようにしたんだよ。
そのような部長や環境にお困りのこと、お気持ちはよく理解できます。そのような状況で働くことは、非常にストレスがかかり、心身の健康にも悪影響を及ぼす可能性があります。部長との対応方法や状況の改善案を模索することが重要です。 まず、部長の振る舞いに対してどのように対処するかがポイントです。部下全体に悪影響を及ぼすような行動は適切ではないため、部長と直接コミュニケーションをとることが必要かもしれません。適切な形でのフィードバックや改善提案を行うことで、状況の改善が見込めるかもしれません。 また、部下同士での情報共有や支援体制を構築することも重要です。互いに助け合い、相談し合うことでストレスを軽減し、部署全体の雰囲気を改善することができるかもしれません。チーム全体で課題や悩みを共有し、共通の目標に向かって取り組むことで、部署の状況を打開することが可能です。 最終的には、自身の健康ややりがいを大切にすることが重要です。業務内容や環境が自身の成長や幸福に繋がらない場合は、他の進路や環境を模索することも選択肢の一つとして考える必要があります。それぞれの方法を検討し、最善の選択をすることが大切です。