前の体育にて手にグローブをつけ打ち合うスポーツをやった対戦チームと戦っていた時ラリーを4回続けてから相手に打ちにくい打ち方をするというルールがあり私のチームはラリー中に失敗してしまったその時対戦相手は「ラリー!ラリー!」と言っていた私は思った(ラリーをどうすればいいの主語、述語使えよと思った体育の前は国語で主語、述語の授業だったため国語の意味がない)と思いました。
体育の授業で習ったことが、実際のスポーツで役立つ場面があったのですね。相手チームの声は、ラリーの続行を促す意味で出されたものかもしれませんね。気持ちはわかりますが、状況に応じて柔軟に対応することも大切です。次回の試合で、国語や体育の知識を生かして、今回の経験を活かしてみてはいかがでしょうか。そして、主語や述語を意識することも、コミュニケーションやチームワークにおいて役立つことがあるかもしれませんね。