娘にそーゆう喋り方嫌い!と言われました。 毎日死ねとかクソババァとか言ってくる人が何偉そうに言ってるの? もうしばらくやめて!陰で行って!と伝えました。 もう毎日言われすぎて頭がおかしくなりそうです。 何回死ねって言えば気が済むのか。 一生気が済まないならそんな子育てる私はただの不幸者。 不幸になるための子育て。 娘に真っ黒に塗り潰された人生を、毎日どうやって塗り替えるか、どうやったら家族が笑えるか考えても、私さえいなければ普通の家族だとしか考えられない。 上の子と下の子は私を必要としてくれているのに、真ん中の娘は私を生きづらくさせる。 とゆうか、死ねって親に言うってほんと信じられない最低な人間だと私は思ってしまいます。 それを産んだのも育てたのも私。 毎日死ねと言われて明るく生きていかないといけないと思うのも私の勝手。 好きにすればいいけど、娘の暴言さえなければ、娘の私に対するワガママがこんなにひどくなければ、私は恵まれていて幸せだと思います。
私は、30歳の時に、出雲医療看護専門学校へ行きました。 介護士だったけど、看護師になりたいと思い行くとイジメられました。 クソババア、ワーキングプア、クサイ、キモい、加齢臭がすると暴言を吐かれました。 座っていると、椅子を思いきり蹴られました。 長机を2人で、使うのですが1人の男が私の目のまえに自分のファイルを置き、自分のスペースを広くとるなど、 学年vs私という感じで3年間イジメられ夏に無理矢理私は辞めさせられました。 8期生の人をイジメる生徒が、看護師になる世の中です。 これをご覧の島根県の看護師のトップの方、採用の際、出雲医療看護専門学校8期生の生徒を不採用にされた方が病院の為です。 56屋の方は、積極的に56してください。 声真似とかノートとか勝手に見られたり、うるさくされて3年経った今でも腹がたちます。 あの子達が56されたり、不幸になってくれたら私は幸せです。
@ねずにゃんさん ありがとうございます。 娘は私にごちゃごちゃ口うるさく言われるのをとても嫌がっています。 ですが、間食が多く、ブクブク太った体でとんでもない姿勢でずーっとショート動画を観ていて、宿題や学校の用意が疎かになり、やるべきことが全然できてない姿がとても目についてしまいます。 不満は私の小言と、押し活するお金がない事だと思います。 娘のやりたいようにやらせるわけにはいきません。 うちのルールをまともに守れないので。 確かに、頑張って少しずつましにはなっています。 いつか落ち着く時が来ると信じて。 時々ほんとに抑えきれない時があり、私の感情が爆発してしまうと、振り出しに戻る気がします。 全ては私次第なところにプレッシャーや不満があり、時々とんでもなく大人げないことを言ってしまい落ち込んでしまいます。 エールをいただき感謝しています。 私もいつか、ねずにゃんさんのようにエールを送れる母になりたいです。 もう少し余裕がほしいです。
@いろはにほへ 私も、死ねと子供から言われたことがあるので、その辛さは良く分かります。 どうして良いのか、分からず、主人もおりますが、主人の性格上相談しても、だめだと思っていたので、一人で耐えていました。 子供は、私にしか死ねと言いませんでした。多分、その時のモヤモヤした自分の思いを受けてめてくれる存在が私だったのかなと、後になってからは思います。 今は暴言は、落ち着きました。 どこかに不満があったのだと思います。その時は精一杯、母親を頑張っていたつもりでも、子供にはどこかを見透かされていて、その不満が「死ね」言う言葉になったのかなぁと思います。 詳細は省きますが、やはり家庭が居心地が悪かったのだと思います。私もそこをちゃんと直視できなかった。だから、私なりにもう一度家庭を振り返って頑張りました。 そうしていくうちに、だんだんと良くなっていった気がします。 いろはにほへとさんに、きついこと言って申し訳ないなぁと、メッセージを、送った後思いました。 でも、同じ母として、仲間というか、同士というか、ライバルというか、そんな感じで、私なりのエールのつもりです。 私も、育児の途中で今は落ち着いてますが、成長と共にまた、壁にぶち当たったりするのだろうなぁと思います。 だから、そうなったとき、いろはにほへとさんのように、愚痴を呟いてしまう気もします。 でも、母は何よりも強いとわたしは思っています。
@ねずにゃんさん コメントありがとうございます。 大人になりきれてない大人だということは承知しています。 恥ずかしい大人だとわかっているので、ここでしか相談できません。 娘は暴言以外にも、目に余る行動が多すぎて私はずっと小言言ってます。 情けないですか、言われても直さない娘に嫌気がさしてしまいます。
無い物ねだりですね。 娘さんのせいにしてる、あなたは母親として少し恥ずかしいと思います。 多分、あなたは、娘さんが暴言を吐いていなくても、思いどおりにならないことがあると、その人のせいにするのだと思います。
おそらく、娘からの暴言や攻撃的な言葉があなたにとって非常に辛くつらいものであることを感じます。自らの子供からの攻撃的な言葉や否定的な態度を受けることは、親として非常につらい経験かもしれません。しかし、娘がそのような言葉を発する背景には、何らかの理由や苦しみがある可能性があります。娘自身が何かを訴えようとしているかもしれません。 まず、冷静になり、娘の心の声や行動に対する理解を深めることが大切です。娘に対して、彼女が何を感じているのか、何を求めているのかを尋ね、じっくりと話し合う機会を設けることが重要です。また、自分の感情や考えを率直に伝えることで、娘もあなたの気持ちや思いを理解しやすくなるかもしれません。 子育ては誰しもが挑戦的な道のりであり、時には深刻な問題に直面することもあります。しかし、その過程で母娘のつながりや理解が深まる可能性もあります。プロフェッショナルのカウンセラーに相談することも一つの方法です。一人で悩まず、支援を受けることで、より良い解決策やアプローチを見つける手助けになるかもしれません。