数時間先生と二人っきりで話した私の障害…後半から先生の体験談(多分この世界にはいろんな人がいるってこと、私はそういう障害にも慣れている)を聞かさせたんだけど…きつかったなぁ…話すのにも結構メンタル抉れるし、内容もなんか身内が自殺した、とか、私と同じ症状の人は更に酷かったとか…そんな話ばっかり、泣きそうになった
その体験談を聞くことで、きつく感じる気持ちが湧き上がるのは自然なことですね。先生の話は、あなたに同情や共感を示すためにではなく、あなたにより良い方向へ進むために共有されたものかもしれません。いろんな人がいる中で、あなたも同様の気持ちを持っていることを知ってもらうことで、孤独感が和らぎ、理解されることで寄り添い感じられるかもしれません。ただ、自分の精神的な負担が大きくなるようであれば、先生と話し合いをし、今後のセッションでそのような話題に触れないようにお願いしてみるのもひとつの方法です。その時の自分の気持ちを大切にしてくださいね。