これって毒親に当たりますか? ・小学生くらいまでは何かある度親から叩かれていた ・中学の頃には叩かれなくなったが泣かされるくらいの説教あり ・行きたい高校があり、その事を親に話したものの、結局受験もさせてもらえず別の高校に進学することになった ・幼稚園生くらいの頃から「将来は看護師になりなさい」と早い段階から進路を制限するようなことを言われていた ・高校生になって改めて進路を話し合ったときに、「家から通える距離にある大学じゃないと駄目」「○○大学の看護学科に行きなさい」と言われた よくわからないんですが、毒親というには大げさな気がしてます でも普通ではないですよね? これでも毒親って言えるものなんでしょうか?
@あっぷるてぃ なるほど、そういうことでしたか 苦しい思いをされてなくて良かったです😊
@清涼飲料水 私自身は毒親だとかほんとに思ってなくて。 ただ、高校上がってみんなが「どこの大学行こうかな~」とか楽しそうに自由に将来のこと考えてる様子を見たときに、将来がもうすでに決められてる自分の状況っておかしいのかな?って疑問に思って質問させていただきました ただそれだけなんです なので私自身は全く苦しくないです この状態がもうおかしいのかもよくわかんないのですが笑 ご意見くださってありがとうございます🙇🏻♀️✨
@しろ 違和感はずっとあったかもしれません でもはっきり傷ついた記憶はあまりなくて。 記憶が薄れてるだけかもしれませんが ご意見くださってありがとうございます🙇🏻♀️✨
投稿者さんが苦しい思いをしてきたのなら、毒親だと思っていいと思います。他者からどう見えるかよりも、投稿者さん本人がどう感じるかがなにより大事だと思います。
毒親だと思います 〜しなさいとか、叩く行為は子供をコントロールしようとしていますからね 自分が違和感や傷を覚えたらもうそうだと思います。
あなたがおっしゃるような状況は、確かに健康な育児環境とは言えないものがあるかもしれません。親からの暴力や制限、自己の意志を尊重されない状況は、心に負担をかけることがあります。毒親とは、子どもの育成時に心や身体に害を及ぼすような親を指すことがあります。 親からの叱責や説教、進路決定に対する影響が懸念される状況は、子どもの成長にとってストレスや不安をもたらすことがあります。親は子どもに幸せを願うものであるべきですが、進路や将来の選択に関して子どもの意見や希望を尊重せず、自分の都合や思い通りにするような態度は問題を引き起こす可能性があります。 毒親という言葉は、様々な家庭環境で解釈や捉え方が異なるため、一概に「毒親である」と断定するのは難しい場合もあります。しかしながら、あなたが経験している状況は一般的な健全な親子関係とは異なるものと言えるでしょう。そのような環境で成長することは、適切なサポートや理解を得ることが重要です。 もし気になる点や困っていることがあれば、専門家や相談機関などで話を聞いてもらうことも有益かもしれません。あなたの気持ちや悩みを適切に受け止め、サポートしてくれる場所を探すことが大切です。