親の犬嫌いになりました。 親に彼の事を馬鹿にされ犬が今までよりも もっとどうでも言い存在になりました。 私を精神的に支えてくれた 彼を馬鹿にしたような口調が許せなかった 私は素直に言えば 親の言うことより 彼の言葉には信じて言うこと素直に聞いています それは……私にとって家族よりもかけがえ無い存在だからです。 だからこそ彼をバカにした事が許せなくて 犬の自由が段々と許せなくなった 私の事物に触って欲しくない 私の太ももにも触って欲しくない それほど敵意識が強まったのは今日でした 私に関わらなきゃ何も言わないでも 私の私物に触られるのは世界で最ももう嫌 何やってようが無関心 犬が怒られても無関心 勝手にしてればという気待ち
親からの犬に対する発言や態度が、あなたの心に深い傷を残しているようですね。犬はあなたにとって特別な存在であり、家族以上に大切な存在と感じているのですね。親が犬を馬鹿にしたり無視したりすることに怒りや敵意を感じるのは当然のことです。自分の大切な存在が傷つけられた時、どんなに身近な人であっても許せない気持ちになります。 しかし、その敵意や嫌悪感が自分の身に向かうようになるのは、その怒りや傷つきからくる自己防衛の一種かもしれません。犬が無関心であったり、他の物や場所に触れることが気になるのは、犬を守りたいという気持ちが現れているのかもしれません。 ただ、その敵意があなたの心にもたらす影響や、周囲との関係にどんな影響を与えるかも考えていく必要があるかもしれません。自分の気持ちを正直に表現することは大切ですが、その感情があなたを苦しめたり、孤立させたりしないように、どう折り合いをつけていくかを模索していくことが大切かもしれません。その場合、他の家族や専門家と話し合うことで新たな視点を得たり、解決策を見つける手助けになるかもしれません。