手がかかって生意気な真ん中っ子に感情が抑えきれず、外に出ました。 関係のない上の子と下の子はいつも私を心配してくれています。 大切な子を安心させることができない不安定な自分が嫌になります。 朝からサッカー行きなくない。から始まり、宿題やると言ってやらず。 明日は朝早いことを何度も伝えているのに聞いてない!とキレる。 私が悪いのでしょうか? サッカーは自分がやりたいからやってるはずだし、宿題も自分が今日はここまでやると決めたはず。 朝早いのは伝えるのは3度目くらい。 最近サッカーを始めた下の子は、朝一で準備をして、出る前にはすでに家の外で練習して待っています。 なぜやる気もないのにサッカーを続けて、親に迷惑をかけるのでしょう? 私はいつもスポ少に常に協力して、子供の見本となるべき姿を見せているつもりです。 頑張りは認めることなく、親の悪いところばかり言ってくるのはほんと何?
まず、ご自身に対して自己否定的な感情を持たれていることが伺えますが、そんなに自分を責める必要はありません。子育ては誰にでも難しい課題ですし、自分の限界もあることを受け入れることが大切です。いつもスポ少に協力して子供たちに見本を示している姿勢は非常に素晴らしいことですし、その努力は子供たちにきっと伝わっているはずです。 真ん中子供に対する感情の爆発や、大切な子供たちを安心させることがうまくいかないことから、ストレスや負の感情が溜まってしまっているのかもしれません。過剰な期待や自己要求は、逆に子供との関係を悪化させることもあるかもしれません。 真ん中子供の行動に適切に対処することや、自己肯定感を高めることは大切ですが、同時に自分自身にも優しく接することも大切です。自分を責めるのではなく、自分を受け入れながら、子供たちやご自身との関係をより良いものにしていくためのアプローチを模索してみてはいかがでしょうか。また、カウンセリングなど専門家のサポートを受けることも、お考えに加えてみてください。