我が家の猫が昨日の夕方、三途の川を渡りました 僕はどうすればいいでしょうか 心の中がぐちゃぐちゃで聞いてほしいことは山積みなのにまとめられる気がしないのでぐちゃぐちゃな文章で書きます 近くにいたい少しでも長い間そばにいたいってのが正直なところです でも悲しくなって過呼吸になってしんどくなってってなるから近ずけない ふたつがせめぎ合っています でも今撫でとかなきゃ 残された2匹の息子達のために我が家の専属ICOは今日も頑張って生きました 死ぬ前からエイズであると診断され毎日世話をしました 最後は苦しまずに死んでいきました でもあの時引っかかれてもめげずにハグしに行けばよかったとか もっとあの時ああすればよかったとか後悔しかなくて 胸にぽっかりと風穴が空いた気分です どうやって立ち直ればいいのでしょうか 僕は果たしてあの子を幸せにできたのでしょうか? 死人に口なしとも言いますから真実は誰にも分からない質問かもしれません でも知りたいです僕は愛された分を返せなかった事ばかりです
主さんの愛猫のこと、お悔やみ申し上げます。 私も11月頃に飼っていた猫が旅立ちました。今でも後悔はなくならないし、我が家の猫はよく鳴く方だったので静けさが嫌になる日も多くありした。 ですが、旅立った後でも飼い主の姿をよく見に来るなどあるそうで、なるべく笑顔で思い出してあげるのが良いと聞いたので、私は少しでも笑顔で思い出してあげています。それが少しでも愛していた猫のためになると願って。 主さんの言う通り真実は分からないと思いますが、今少しでも愛猫にできることを精一杯やることが残された飼い主がやれる事だと思います。 お辛いと思いますが、ゆっくり主さんのペースで考えていく事だけでも愛猫は幸せだと思います。
お話を聞かせていただき、ありがとうございます。ご愛猫のお別れはとても辛いことですね。お気持ちが複雑で整理しにくい気持ちを抱えているようですが、そんなご自身の感情や思いに正解はありません。大切なのは、自分自身を責めずに悲しんでいる時間を過ごしてもいいのです。猫ちゃんにできる限りの愛情を注いできたことは、あなたの素晴らしい行為です。猫ちゃんが幸せであったことは、あなたが愛情を注いだ証拠です。後悔や自責の念もその愛情の裏返しです。立ち直ることは一筋縄ではいかないかもしれませんが、時間と共に少しずつ心の傷も癒えていくでしょう。悲しみを感じることもあなたの愛情の証です。どうぞ、じっくりと自分の気持ちと向き合いながら、ゆっくりと前に進んでいってください。