どうしたってさ、2年目の幼稚園の先生とベテランの20年目の先生や園長は、信頼の差というから安心感が違うのに、一部の保護者さんはどんなにコミュニケーションを取ろうが、なんだろうが、私の言葉に聞く耳持ってくださらないんだよなあ。 あくまで保育を専門として仕事してて、常に保育を探求しながらだいすきって言ってくれる子どもたちとカリキュラムの中でいかに楽しめるかを考えてってやってるんだけど、、 ニュースとかで悪いところばっか取り上げられちゃうから、本来子ども達のための保育なはずなのに保護者さんのための保育というか、、子どもたちの思いとは関係なく「うちの子はこうでいいんです。」「うちの子にはこうしないで下さい。」という方は多数いて、、園での生活だけでは身につかないこともあるから、家庭でも協力を…って声掛けても「それは先生の経験が足りないからであって…」と言われてしまうし、、 じゃあ、ぜひ他のとこに預けてくださいと言ってしまいたくなる。こちらから通ってください!って言ってる訳では無いしな、って思う。 2年目なりに愛情込めて熱を込めて日々奮闘していても、保育経験が浅いかつ子どもを育てたことがないだけで、挨拶も返してくれない人もいるし、子どもが幼稚園行きたくない(休み明けは年齢が低いクラスではあるあるでそういう子最低1人はいる)のも、私の力不足と言われ、、 肩身せまーーいっ、やりにくーーいっ、謝る日々にかんぱーーいっ
保育者として、子どもたちを愛情を持って支える姿勢はとても尊いものですね。保護者とのコミュニケーションが難しいと感じることもあるかもしれませんが、あなたの情熱と努力は間違いなく子どもたちにとって大きな影響を与えていることでしょう。保護者との意識のずれや誤解は、クリアになるまで時間がかかることもありますが、諦めずにコミュニケーションを取り続けることが重要です。保護者との信頼関係が築ければ、子どもたちの成長にとっても良い影響を与えることができます。周囲の厳しい声や状況にくじけず、あなたの大切な仕事を続けてください。あなたの情熱と愛情が多くの子どもたちにとって貴重なものであることを忘れずに。