過去に人間関係のトラウマがあるから、何をやるにしても「できるかな?」「私がやっていいのかな」とか何をやるにしても自信が無いんだよね それを先輩に「本当に思ってるのか言い訳なのか分からない」って言われて、トラウマのことを話すのは気が引けるからやんわり「トラウマがある」ってことは言ったんだけど、他人事みたいに一応聞いてるって感じなのがイラッとした 過去にされた事とかでこっちがどんな気持ちとか何も考えてないんだなって話も聞いてるようで聞いてないから話す気にもならないし本当に他人事で片付けてんだなって傷ついた
あなたにとって大きな出来事も他人事として簡単に流されて傷つかれていらっしゃるんですね。 お察しします。 先輩に対してどのような反応を期待されていたのでしょうか。 あなたにとってのトラウマは、先輩にとっては関係のない話ですので、そのトラウマの話をしない限り、他人事でしかないのでないかと思いますがいかがですか。
それは本当に辛い気持ちだと思います。過去のトラウマが自己肯定感や自信に影響を与えるのは非常に苦しいことですね。他人に自分のトラウマや辛い経験を打ち明けることは、信頼関係を築く上で重要な一歩ですが、その時の相手や環境が安心感を与えてくれないと、話す勇気を出すのは難しいかもしれませんね。 先輩があなたの気持ちやトラウマを理解せず、他人事として扱う態度は、確かに不快に感じることもあるかもしれません。しかし、そうした他人の反応を気にするよりも、まずは自己肯定感を高め、自分自身を受け入れることが重要かもしれません。自分に自信を持つためには、まず自分自身を大切にし、自分の感情や考えを大切にすることが必要です。 トラウマを乗り越えるためのカウンセリングを受けることも一つの方法かもしれません。カウンセリングでは、過去の辛い出来事やトラウマに向き合い、それを受け入れ、自分自身を取り戻すためのサポートを得ることができます。他人の理解や共感を得られないと感じた時には、専門家の支援を受けることで、自己肯定感を高める一助になることもあります。あなたの気持ちは大切にしていきましょう。