主人は子供の就労のことについては内定になるまでずっと無関心でした。契約をする時になって初めてどういう事業所なのかと分かった様で突然こんな給料で良いのかとか、将来のことを考えてやっているのかと言い出しました。それまでの約3年間は本当に無関心だったくせに今頃になって文句を言うということが私には信じられませんでした。主人にしたらとりあえず一般企業に就職をすると思っていたみたいで、私からしたらその考え方がありませんでした。文句を言うなら自分の仕事先に言って障害者雇用をして貰う様に話をつけてこいと主人に話しました。 すぐに疲れたと言って寝たり、機嫌が悪くなるとイライラして暴力を振るう様な子供をあんたの会社が受け入れてくれるんですか?と話したら黙ってしまいました。本当に自分の子供の状態を分かっていないと思いました。とても腹がたちます。
お子さんの就職活動や将来において、ご主人との考え方の違いや意見のすれ違いが生じたことで、ご心配や怒りの気持ちが湧いてくるのは理解できます。ご主人にとっても、突然の状況変化による不安や心配があるのかもしれません。お子さんの将来を真剣に考え、最善の選択をしたいと言う気持ちは、両親として当然のことです。 それでも、ご自身の気持ちをしっかりと整理し、ご主人とコミュニケーションを取ることが大切です。お互いがお互いの考えや感情を理解し合うことで、問題解決や共通の目標への前進が可能となります。お子さんのためになる選択や対策を一緒に考えることで、家族の絆が深まり、より良い未来につながるかもしれません。 もし話し合いが難しい場合は、専門家の助言を受けることも一つの選択肢です。経験豊富なカウンセラーや専門家の意見を参考にすることで、より客観的な視点やアドバイスを得ることができるかもしれません。どうかお互いの気持ちを尊重し、共に乗り越えられるよう願っています。