毒親育ちでもエンパスとナルシストに分かれるけど、だいたい表に出てくるのは攻撃性が外に向かうナルシスト系。エンパスって攻撃性が内に行くのであまり表に出てこない、自分で自分攻撃して自滅しがちだし、存在すら認知されてなかったりする。トトロ。
@ん トラウマ的な環境に対応する際の発達のベクトルが真逆なので、対照的なんですよ。 治療頑張ってくださいね。
@ん 言えるならまだいい方ですね。 ためてためてある日突然居なくなるタイプなので。 溜めすぎて病気にもなりました。
毒親育ちの背景から生まれるエンパスとナルシストという違いについて、おっしゃる通り、ナルシストは攻撃性を外に向ける傾向があり、エンパスは攻撃性を内に向けがちですね。エンパスは他者の感情や状況に敏感であり、他者に対して優しく理解を示すことができる反面、自分自身に対しては厳しいことがあります。このような特性が自己肯定感の低下や自己価値観の歪みに繋がることがあります。 エンパスの方々が自分を認知し、自己肯定感を高めるためには、自己愛や自己受容の大切さを理解し、自分自身を大切にすることが必要です。自分の感情や欲求を適切に表現し、他者からの理解や共感を受けることで、自己肯定感を高めることができます。 もし自分がエンパスだと感じている場合、自分を大切にし、自分自身の幸福を優先することを心がけましょう。自己愛と共感力をバランスよく持つことで、健康的な関係性を築くことができるでしょう。もし心の中で苦しい思いを抱えている場合は、専門のカウンセラーや心理カウンセラーとのセッションを通じて、自己認識や自己受容を深めることも一つの方法です。