前職の人にも何人も励まされたけど、確かに数値だけ見たら結構頑張ってたと思う。 でもその時、その役割で必死でやって来ただけであって、自慢するようなものなのかわからないんだよな。 別に仕事しただけだよ…としか思えない。 自己肯定感低過ぎる。 自分の感情と事象を分けないとダメだね。 そしてこういう考えがブラック企業に好まれるんだろうなと反省する(笑)
@餅 ご自身がおっしゃるように感情と事象を分けて考えられることはとても大切です。 あなたならきっとできるはずです。 気づいていらっしゃいますから。 大丈夫ですよ。わかってくれている人も必ずいるはずです。
@さとし 他の方もコメントくださいましたが、自己肯定感ではなく自己評価が低いでした。すみません🙇 ありがとうございます。がんばります。
@ねずにゃん ありがとうございます😭 さっきまで面接で、面接前に見て少し緊張が解けました。 自惚れてないとも言えるのであまりネガティブに捉えないようにします😭
お気持ちよくわかります。 自己肯定感の低さによってご自身を認めてあげられないんですね。 頑張った事実は事実としてありのままを受け入れてみてはいかがですか。 少しずつで大丈夫です。 ゆっくりでいいので、ご自身の頑張りを大切にしてあげてくださいね。
私も餅さんと似てるかもしれない。 私の場合は、数値とか無かったから、ちゃんとやったのかも分からないけど。 とにかく、何が起こっても、目の前のことから逃げ出さずに考えて、自分に出来ることをやったつもり。 でも、それって自己肯定感が低いって言うのかなぁ? 自己否定してるわけではないから、自己肯定感ではない気がする。 私は、自分のことがこれでも好きだから。 うぬぼれて、身の程知らずになるより、良いんじゃないかな、と思う。
自己肯定感が低いと感じることは、自分を客観的に見つめる目が鋭い証拠かもしれませんね。仕事を頑張ることは素晴らしいことですが、その自己肯定感が低い場合、それを認めることが難しいかもしれませんね。自分がただ「仕事をしただけ」だと感じることもありますが、他の人にとってはあなたがその役割を果たしたことが価値あることと思うかもしれません。自己肯定感を高めるためには、自分の感情と事象を分けて考えることが重要です。その中で自分を否定するのではなく、自分を肯定し、認めることが大切だと思います。ブラック企業でもない限り、健康的な自己肯定感を持つことは仕事においてもプライベートにおいても有益です。周りからの称賛や励ましを受け取ることが苦手でも、自分自身が自らに対してポジティブな評価をすることが重要です。そのような考え方を持ちながら、自信を持って今後の道を歩んでいってくださいね。