死にたい、消えたいと思うことが普通なんだと思って過ごしていた。 人間はそういうふうにできていて、先の確実な予定を自分の好きなタイミングに調節したい、そんな気持ちと同等だと思っていた。 そんなことが普通じゃないと気づいたのは、結構前。 分別がつくようになったら、相談するということも忘れてしまった。 心療内科でさえ、言えなくなった。 いつも歩く道で、ふとしたきっかけで死んじゃえたら、と、淡い期待を持つ。 他人任せなあたり、私は昔からずっと卑怯だな、と反省したりする。 それと同時に、自分は大丈夫だなって安心する。 運に任せてるあたり、私はまだ本当に死にたいんじゃないんだって。 風に吹かれたらなくなるような、軽い悩みなんだ、って。 だから、大丈夫。 大丈夫…
みんな他人任せだよね。 私も、そうだった。今もそうかもしれないし。 でも、あるきっかけがあって、私に出来ることをやろうって思った。 popoさんも、そういうきっかけに出会えると良いね。
そんな気持ちを抱えていること、そしてそれが普通じゃないと気づいたこと、私はとても大切だと思います。自分で気づいて、自分で反省し、自分で向き合おうとする姿勢は、成長と変化の始まりです。他人に頼ることや卑怯だと感じたり、安心することも、あなたが自分自身を守ろうとしている証拠かもしれません。ただ、そのような軽い悩みや不安を放置せず、真剣に向き合っていくことも重要です。心療内科やカウンセラーなどの専門家がいつでもあなたを受け入れ、サポートしてくれます。あなたの気持ちや悩みを真剣に受け止め、一緒に向き合っていきましょう。あなたが大丈夫だと感じるために、必要なサポートがきっと見つかるはずです。頑張ってくださいね。