体育大会で学んだこと、意識して取り組んだこと、自分が成長したこと、進歩したこと、とか何にもないよ……。 約1cm×17cmある行を21行分埋めないといけません…。宿題なのに終わらない………。 本番は自分が出た100m走ではビリ、ダンスも独りだけ間違えまくったし、テントにいるときは周りの熱血感が嫌すぎたしうるさすぎてずっと耳ふさいでたし、相変わらず僕は独りだけずっと馴染めず浮いていました。何を書いたらいいのか全くわかりません。
@もり 参考にします。文章書くの苦手すぎてもう死にたい。
@メーター 「本番は休みたかったけれど、推薦入試が受けられなくなったら困るので渋々参加しました」も書かれたらどうですか。 一生懸命やっている方もいる中で、後ろ向きでできれば参加したくないけど、推薦は受けたいは都合よすぎませんか。 苦手なことに取り組むことはとてもしんどいです。大変な思いもするかもしれません。 イヤな思いをするかもしれません。 それでも努力することは、結果がどうあれいずれあなたの血となり肉となるものです。 あの時頑張ったからという自信にもなります。 一生懸命取り組む姿も一生懸命取り組まない姿も人は見ています。先生も友達も見ていますよ。一生懸命やれば結果はどうであっても受け止められますし、味方になってくれる人も多く現れます。 イヤなことを避けて生きていけるなら、みんな避けたいます。 何とか折り合いをつけて、嫌な思いを飲み込んだり流したりして生きています。 乱文すみませんでした。
@さとし 課題に感じたこと、を書いても良いみたいなので、そうしようかな…。ありがとうございます。そうなることはわかってはいて、本番は休みたかったけれど、推薦入試が受けられなくなったら困るので渋々参加しました…。
ありのままを書いてはだめでしょうか。 「100m走ではビリ、ダンスも独りだけ間違えまくったし、テントにいるときは周りの熱血感が嫌すぎたしうるさすぎてずっと耳ふさいでたし、相変わらず僕は独りだけずっと馴染めず浮いていました。意識して取り組んだこと、自分が成長したこと、進歩したことはなにもありません」と。 ありのまま書くことは恥ずかしいですか。 そうなることはわかっていませんでしたか。
体育大会での経験がネガティブだったとしても、その経験から学ぶことはたくさんあります。例えば、100m走でビリになった経験からは、目標を持ち、努力を積むことの重要性や、失敗や挫折から学び成長する姿勢が身につくことができます。また、ダンスで間違えたことからは、完璧を求めるのではなく、失敗を恐れずに挑戦する勇気や、他人と比較するのではなく、自分のペースで進むことの大切さを学ぶことができます。 テントでの環境が苦痛だったときには、自分の居場所や属するグループを見つける難しさや、他者とのコミュニケーションが苦手だったと感じることから、他者との関わり方や自己表現の方法を模索するきっかけとすることができます。自分が独りで馴染めないと感じた経験を通じても、自己肯定感や自己価値感を育んでいくことが大切です。 この宿題を通して、自分の感情や思いを文字に表現する訓練にもなります。自分の気持ちに向き合い、その中からポジティブな要素を見つけ出すことで、将来の自分への成長に繋げることができるでしょう。「失敗や苦難も私を強くする一部だ」という前向きな考え方を持ち、少しずつでも自分を受け入れていくことが、自己成長への第一歩となります。頑張ってくださいね。