人間不信と摂食障害で恋愛ができません。 約一年前から拒食と過食嘔吐がやめれなくなりました。きっかけは大好きだった元カレに浮気されて、別れるときに「お前が太ってるから浮気したんだ」と言われて食事ができなくなったことでした。すごく大事にされていたと思っていたので本当はそんなことを考えていたんだと何も信じられなくなりました。 普段職場では私は明るい感じのキャラで病気のことはひとりの友達にしか打ち明けていません。でもその友達は異性の友達で、最近彼女ができたので彼女に申し訳なくて相談しなくなってしまいました。誰かに一緒にいてほしいです。 好きだなと思える人は職場にいて、半年前くらいに何度かデートをして告白してくれて付き合うことになりました。でも、毎日自宅で泣いたり吐いたり過呼吸になったりする私を彼に見せる勇気がなかったし、明るいところだけを見せて付き合っていくのもしんどかったです。見た目のことをすごく褒めてくれる方だったので、それも摂食障害で急に太ったり急に痩せこけたりする私にはしんどくて数日で適当な理由をつけて別れてしまいました。 それなのにひとりは寂しくてこのまま頑張っても病気も気持ちも治せる気がしなくて、誰かと一緒に生きて行きたいと思ってしまいます。 先日その好きな人とふたりで話した際に、まだやり直せるかもしれないという感じのことを言われました。 とても頼りたい気持ちはあるのですが、不安定な精神状態で恋人を作って彼にも負担をかけさせることになるのが怖かったり、また同じことになってすぐ別れてしまったり、そもそも寂しいだけで一緒にいてくれれば誰でもいいと思ってしまってるんじゃないかと思ったりもうどうしたらいいか分かりません。 彼は私から一方的にすぐに別れてしまったことで、別れてすぐはずっと落ち込んでいたと周りの子から聞きました。これから本当に大事にする覚悟がないと中途半端な気持ちでよりを戻してはいけないと思っています。 もう少し人間不信、摂食障害が落ち着くまでひとりで闘ったほうがいいのでしょうか。ひとりでは治せる気もせず、普通に生活も寂しく、好きな人と一緒にいたいと思ってしまいます。 読んでくださってありがとうございます。 ご意見がありましたらお願いいたします。
@まっち お話できて良かったですね。 大きな一歩だと思います。 ホントに良かったですね。
@さとし 優しいコメントありがとうございました。 勇気を出して彼に話してみることができました。お付き合いをするかはどうなるか分かりませんが、彼がなにがあっても味方だと、いつでも話を聞いてあげたいと言ってくれて本当に心に余裕ができました。そのおかげでずっと踏み出せなかった病院に行くということも今日できて、お薬も飲みながら頑張っていこうと思います。 本当にありがとうございました。
おつらい別れでしたね。 好きな人と一緒にいたい気持ちはよくわかります。 明るいところだけがあなたではありませんよね。 苦しんでいらっしゃるのもあなたです。 彼にはあなたの抱えている悩みを打ち明けて、そのうえで付き合うかどうか考えられてはいかがですか。 おっしゃるように一人で治すのは大変です。身近に支えてくださる方がいて、頼れるところは頼って生活を改善していくことがベストだと思います。 寂しいから誰でもいいということでもないと思います。 その彼だからこそ悩まれていると思います。 その彼も未練があったことを考えると、負担をかけるよりも頼ってほしいと思われるのではないでしょうか。
まずは、過去のトラウマや心の痛みを抱えることはとても大変なことだと理解しています。過食や拒食、あるいは摂食障害が自分を苦しめ、さらに人間不信につながってしまうことは、本当につらい状況だと思います。そのような中でも、あなたは自分の気持ちや状況を客観的に分析し、向き合おうとしていることに感心します。 恋愛や人間関係において、自分を受け入れてくれる人を見つけることは大切ですが、その前にまずは自分自身を大切にすることが必要です。自分自身を癒し、自分と向き合いながら、摂食障害や不安定な精神状態と向き合い、克服していくことが重要です。一人で抱え込まず、心のケアをするために専門家のサポートを受けることをお勧めします。 恋人との関係についても、一時的な感情や寂しさで再び関係を始めることは、互いにとってよい結果をもたらさない可能性があります。自分自身の状況をしっかり理解し、今の時点では恋愛よりも自己ケアが優先されることを考えてみてください。時間をかけてゆっくりと成長し、癒されることが、本当の意味での幸せや健康な恋愛関係を築くための第一歩かもしれません。 どんなに困難な状況でも、あなたは一人ではなく、このような場で自分の気持ちや悩みをシェアすることで少しでも心の負担を軽くすることができます。焦らずに自分自身と向き合い、少しずつ前に進んでいくことが大切です。本当に大変な状況だと思いますが、一歩ずつ前進していくことを応援しています。