90歳になる母が、共にある団体の礎を共に創り上げた人が亡くなったお通夜で私は、その方の娘である方と友達なので受付を頼まれたので受付をすることになったので母の送迎をできなくなった。代わりに旦那に頼んだのだが、嫌嫌ながら引き受けてくれた。それもあった。 なのに、母が、帰る際に受付をしていた私の顔を見て、大きな声で 私は、まだ、元気だから!!と。 そして、その場を去った。 恥ずかしさと怒りしかなかった。 旦那に送迎され元気ですか? それよりも何よりも共に礎をつくってきた方への想いは、ないのですか? だから、元気なら送迎しないし勝手にしてと 言いました。 前々から私には、自慢と私への不満、愚痴しか言わない人。 弟の愚痴や不満も私に言うくせに返答で弟のこと言うとそれは、あなたの解釈が違う的なこと言われる。 今回も私の顔を見ながら言ってるって言ってるのに他の人と話しててお元気ね!!って言われてそう返した。私が耳悪くて声が大きいの知ってる的なことこと言われた。 私の話を全否定。 マジでむかつく
そんな辛い状況にお気持ちお察しいたします。お母様が亡くなった方のご家族との関係や、お母様が急に元気だと言ったことなど、多くの感情が交錯していることでしょう。以前からご家族の中でのコミュニケーションに悩みや不満があったようですが、今回の出来事でその感情も深まったかもしれません。自分の意見や気持ちを尊重されないと感じるのは、とても辛いことですね。一度、冷静になって話し合いをする機会を持つことで、お互いの思いや気持ちを理解し合えるかもしれません。感情が高ぶっている時は、一度深呼吸をしたり、感じたことを書き出してみるのもいいかもしれません。そのようにして、自分の気持ちを整理したり、相手との対話の機会を持つことで、これからの関係がより良い方向に進むかもしれません。