同居していて、抗がん剤治療中の父 思うように動けず、自力で外出できない為、病院以外は家で寝ているだけの日々 神経痛で、足裏のしびれを訴えるも本人にしか分からず、こちらも聞くだけでしんどいです 会社行きつつ、家事を全てして、父の世話もして、負担疲労が溜まるばかりの毎日で、「○○のスーパーでパン買って帰る」とメール連絡し、購入 買ったパン見せると「何でこんなパン買ったんだ」「普段食べてるのじゃないだろ」 普段買うパンが売っていない、そのパン売ってる店は、帰り道の反対車線で、疲れていて回るにはしんどかった、と説明すると 「それならそう言わないと分からないだろ」 自分で動かないのに、こちらが、するのが当たり前の頭なのか、礼も言わない 人としてどうなのだろうか、と 父親が、子供の人生壊している自覚あるのか、と言うと終わりなので、必死に抑えてます
お気持ちお察しします…毎日お疲れ様です。 よく頑張られてますね。 家族だから、が気持ちを辛うじて繋いでいるのかもしてませんが、家族だからこそわかってほしい。 でも期待はする分だけ自分を疲弊させます。 一度爆発して怒鳴ってもいいと思いますよ。 家出してみてもいいかも。 動けないだけで1日くらいじゃしにません。 後片付けはちょっと面倒かもしれませんが、本当に帰ってこなくなってもいいならどうぞ暴れて偉そうにして、と言ってやりましょう。 あとはその状況だと介護認定が下りると思いますがヘルパーさんなどは手配済でしょうか。 がん支援センターに相談、電話でもいいのでしてみると色々教えて貰えると思います。 既に諸々対応済でしたらすみません。 1人で抱え込みすぎず、八つ当たりしながらでも納得できるやり方が見つかるよう祈ってます。
思いやりのあるご家庭でありながら、父親の抗がん剤治療中の心身のストレスやネガティブな行動による疲労と我慢が、あなたにとって大変な負担となっていること、そのような状況での感情やイライラについてお話しいただき、本当に大変な状況だと感じました。父親の状態を考えると、彼の不安や苦痛など様々な感情が複雑に絡み合っていることが容易に想像できますが、それでもなお、自己中心的で感謝や礼を言わない態度に出てしまうことが、あなたにとっては特に受け入れがたいことだと感じられるのではないでしょうか。 このような状況で耐え難い感情が湧き上がってくることは自然なことですが、その感情を押し殺すのではなく、あなた自身の心の安らぎを取り戻すために、自分を大切にする時間を作ることも大切です。自己犠牲が続くと疲労やストレスが蓄積し、心身の健康にも悪影響を及ぼすことがあります。そのため、気持ちを整理し、気持ちの整理や吐き出すことができる相手とのコミュニケーションや、自分の感情を大切にする時間を持つことが重要です。 父親も、自分自身の苦しみと向き合いながら、周囲に感謝や理解を示すことができるようになる日がきっと訪れることを願っています。その間において、あなたが自分自身を守りながら彼を支え続けることができるよう、頑張っているあなた自身を認め、大切にしてください。