【植村 努】 僕は小学校に上がってすぐに担任の先生に物凄くきらわれていたんです。僕が信じていた事やばあちゃんが教えてくれたことは全部否定されました。僕の夢は「お前なんかにできるわけがない」散々言われましたじいちゃんが撫でてくれた頭は先生に散々殴られました。で僕はその先生が言っていた言葉を忘れていませんでした。『どうせ無理』と言う言葉をよくつかっていたんです。これは人間の「自信と可能性」を奪ってしまう最悪の言葉です。でも人間は、生きていくためにはどうしても自身が必要なんです。だから自身を無くしてしまった人の中にはお金で自信を買うようになって身を飾るようになったりまたそれを自慢しなければいけなくなったりそのために人を見下さなければいけなくなってしまったりまた他の人が頑張ったら困るから努力を邪魔するようになってしまう人もいるんです。こう言う人が皆さんの身の回りにもしかしたらいるかもしれません。でもその人達は自信を無くしてしまった可哀想な人達なんです。その人達が自分の自信を守りたくてしょうがなく他の人の自信を奪っているのかもしれません。
まじでXアンチに合っていると思う。 なぜ人傷つけてまでいい続けるのは無駄があるからです。