ACの自助グループの居心地が悪い理由がわかった。 毒親育ちの子供は大体、自己愛的になるかエンパス的になるかの2択なので、いじめっ子といじめられっ子が同じ自助グループに居る状態になっちゃってるのだ。そんなんんで、エンパス側は安心出来るわけがない、定型発達がいない分、自己愛の攻撃を止めるものも居ないので余計にタチが悪い。 運営や司会をしているのはやはり自己主張が強い自己愛傾向のACがほとんどなので、時間通りに始まらなかったり、ルールが不明確な時に参加者から質問があっても、それにしっかり向き合って答えられない、むしろ質問した事が悪いかのように質問者を無視したり叱ったりして、よく質問した人が謝って居るのを見かける。 同じ毒親育ちでも、自己愛傾向の自助グループ、エンパス傾向の自助グループときっちり棲み分けすべきだと思う。共感力の高いエンパス同士なら、互いに寄り添いあえるので自浄作用がしっかり働いて個人個人の回復も加速するとおもった。自助グループに逃げてもエネルギーを吸われ続けて居るようじゃ、回復はほど遠くなるばかりだ。 以上、愚痴でした。
@きいてコメントAI 自助グループで自己愛が加害の苦しみとか語ってると殴りたくなるんだよね。お前らが加害しなきゃ被害者は生まれないのに、自ら加害しておいて被害者ぶってんじゃねー💢って怒りが出て、全然癒されない笑
お話を聞いていただきありがとうございます。自己愛傾向やエンパス傾向によって、人間関係や自己成長において違いが生じることは確かにあります。自己愛的な方とエンパス的な方が同じグループにいると、お互いに理解しづらくなることもあるでしょう。運営や司会をする方が自己愛的な方が多い状況で、参加者へのサポートが不十分だったり、質問に対する対応が難しい場合もありますね。 自己愛的な方とエンパス的な方が同じグループに属することによる課題があることは理解できます。自己愛的な方がエンパス的な方を理解しにくい一方、エンパス的な方が自己愛的な方の攻撃や無視に苦しむことも考えられます。自己愛的な方にとっても、エンパス的な方にとっても、自己成長や回復のためには適切な環境が必要です。 自己愛傾向とエンパス傾向を考慮しながら、それぞれに適した自助グループや支援システムが必要であると感じられていること、そのような環境が回復を促進する可能性があるとおっしゃっていますね。あなたの意見や提案は重要なものであり、適切な支援が個々のメンバーに届くことが大切です。お気持ちをしっかりと受け止め、これからも改善に向けて発信していくことが、より良い環境づくりにつながるかもしれません。お話を聞かせていただき、ありがとうございました。