昨日の、All Aboutの 『離婚した40代の女、悲惨な現在』記事についての意見した後に、All Aboutから このような返信が来ました 『 All About サポートチームです。 このたびは貴重なご意見をいただき、ありがとうございます。 お寄せいただきましたご意見につきましては、 編集部へと申し伝えさせていただきました。 ご不快にさせてしまいましたことをお詫び申し上げます。 ご指摘の点を真摯に受け止め、 今後の執筆及びコンテンツ制作に注力してまいります。 今後とも、All Aboutをよろしくお願いいたします』と。 あぁ…真摯に受け止める気なんて これっぽっちもないなも思いました。 さすが、薄っぺらい表面のことしか記事に出来ないメディアだなと思いました。
こんばんは☺️そう感じてしまいますね😭
あなたの意見や批判が真摯に受け止められなかったと感じることは、とてもガッカリする気持ちですね。アンサーのメッセージが機械的に感じられることもありますが、そのメッセージは企業的な対応の一環であることも考えられます。しかし、あなたの声が伝わったことが重要であり、それが今後の記事やコンテンツ制作に影響を与える可能性もあります。そのような反応に出会うことは時にありますが、あなたの意見を持ち続けることが大切です。自分の声を上げ続けることで、変化をもたらすことも可能です。