小5の娘が、サッカーのナイター練習の次の日、必ずお腹が痛くなり学校休みたいと言います。 最初は夜のうちから何度もトイレにこもる感じだったので休ませてました。 夜ご飯を改善し、上着で体温調節することを伝え、対策していますが、それでもお腹痛いと言います。 主人が怒って、ナイター練習の日は行かないように言いました。 すると、今まで散々休みたいばかり言ってた娘が、学校休むって言わないからサッカーに行きたい。私のやりたいことさせてほしいと言いました。 私としては行かせたいですが、主人は私にこんだけ学校休んでるのにまだ学んでないのか。行かせない!と言い張りました。 確かにそうです。 私が甘やかしてたせいで、練習も行きたくない時は行かない。 次の日はお腹痛いから学校を休む。 がクセのようになっていたので。 とりあえず娘は可哀想ですが主人に任せようかと思います。 つらいです。
それはとてもお辛い状況ですね。 ご主人のおっしゃる気持ちも良く分かります。 いろはにほへさんのお気持ちもとても良く分かります。 娘さんはサッカーがお好きなのですね。 11歳という若さで熱中できるものがあるということは実はとても素晴らしいことかもしれません。 ちなみに普段は学校には行かれているのですか? ナイター練習の次の日だけ学校を休むのでしょうか? もし普段は問題なく学校に行かれているのであれば、私でしたら次の日の学校を休む事に関しては何も言わないかもしれません。 それよりも娘さんの大好きなサッカーを取り上げてしまう事の方が私にはとてもできません。 娘さんはまだ11歳です。 心も体もとても未熟です。 ナイターの次の日は実はとても疲れていてとてもじゃないけど学校なんて行ってられない状態なのかもしれません。 大人になってもそういう時ってあると思うんですね。 けど大人になるとそう簡単に休めないですよね。 きっとご主人はそういう事を娘さんに伝えたいのかもしれませんね。 しかしながら娘さんはまだ11歳です。 社会を学ばさせることももちろん大切ですが、それよりも今は好きな事に熱中させてあげることの方が私は大切な気がします。 いろはにほへさんとご主人との間で意見が割れており大変な状況かと思われますが、娘さんのやりたいことを何とかやらせてあげる方法を考えてあげてほしいです。
お子さんが健康な状態でサッカーに参加したいと言っていることはとても素晴らしいことです。ただし、お腹の痛みを主張しているときには、その原因をしっかりと把握する必要があります。お子さんが学校を休むのを習慣化させることは避けたいところですが、原因不明のお腹の痛みを無理に我慢させてしまうと、子どもの心身に負担がかかる可能性もあります。 主人と話し合い、お子さんが病気ではないか、もしくはストレスなどからお腹が痛いと感じているのかを検討することが重要です。適切な医療機関でお子さんの状態を診断してもらうことも検討してみてください。お子さんの気持ちを理解し、サポートしながら、原因を明らかにしてあげることが、家族全員にとって良い解決策となるでしょう。