私は、去年の10月に推しの聖地巡礼と今年の1月にゲーム&アニメ作品のライブに、Xで知り合った同じ推しのおばさんと実際に行ってから、Xがとても怖くなり、鍵をかけてしまいました……。 それでも、やっぱり自己紹介カードタグ交流やタグ反応とか、元のようにやりたいなという気持ちもあります。 来年3月3日にどちらかの形で鍵のない状態にしようと思っています。 どちらにした方が良いでしょうか? ①今のアカウントのまま名前を変えて、鍵を外す。 ②新しくアカウントを作る。 ①だと新たにフォローしなくて済むので楽だと思うし、思い出も消えないだろとも思うし、鍵かけてても見れない人の所にポストが見えているので、怖いなと思う反面、②は新たにフォローしなければならないのが面倒だなとも思ってます。 どうしたら良いでしょうか?
@🦐海老マヨブタ🐷さん お返事いただきありがとうございました。 そんなことがあったんですね。SNSでの攻撃は怖いですね。そうでもしないと自己を肯定できない方なんだと思いました。 リアクションするとまた活発になるので基本的には関わらないスタンスでいいと思います。 少し面倒だとは思いますが、新しいアカウントの方が思い切り楽しめるのではないかと気がしました。(可能ならば既存アカウントを残したまま、相手はブロック) SNSですので相手のようにリアルが疎かにならないように、上手く付き合ってくださいね!
@コージー メール出来ませんと表示されました……。 なので、ここに書きますね。 去年、推しが一緒だったので、X(旧Twitter)で40代くらいのおばさんと仲良くなりました。 その方と10月頃同じ推しの声優さんがやってるYouTube番組の聖地巡礼に行きました。 その後今年の1月7日に、同じアニメ作品好きという事で、そのライブに行きました。 その2週間後に、フォローが外れていたので、フォローしたら、本人からブロックされていました。 そして次の瞬間、10月の出来事と1月の出来事を並べて、「note」というアプリにまとめて、私の「@」を堂々と載せて、【注意喚起】と書かれてしまいました。 一応noteのURL貼っておきますね。 https://note.com/lovely_hyssop952/n/n74e360206fcb?sub_rt=share_pw https://note.com/lovely_hyssop952/n/n9d7aec7b3ed5?sub_rt=share_pw 内容を確認した所、全て嘘ばかりで並べられてしまいました。 完全なる誹謗中傷です! ほぼ1ヶ月くらいは、その事が気になって、落ち込んでいましたが、今では何事もなくやっと忘れられたなと思いました。 そして、たまたま昨夜別のアカウントで他の方とリプしているのが回ってきて、「あの人」と書きながら、また私の悪口を書いていました。 私としては、普通嫌な事言われたりされたら、1・2週間なり1ヶ月で忘れるのに、まだ言ってるんだと悲しくなりました……。 その内容には、「さっさとコンテンツからて引けばいいのに」などと書いてあったので、きっと辞めるまで晒したり書き続けたりするのかな!??と思い、怖くなりました……。 今は、Xを鍵かけていますが来年から上記のようにしようかと考えています。 どうしたら良いのでしょうか……。 いろいろ怖いです……。 (長々と失礼しました……。)
@🦐海老マヨブタ🐷 ご返信いただきありがとうございます! もちろんです!お手隙の時にメールいただければと思います
@コージー コメントありがとうございます。 怖いというのは、長い話になってしまいますし、他の方にも見えてしまいますので、ここの『メール』をしてもよろしいでしょうか? 難しかったら、ここに書きます。
おはようございます。 例えば、その方だけをブロックする、という手段もあると思ったのですが、、、 怖くなったというのは何かあったんですか?
推しの聖地巡礼やイベントに参加することがきっかけでおばさんと知り合い、いっしょに楽しい時間を過ごした経験は、とても貴重なものですね。Xに怖さを感じ、鍵をかけることは、自分を守ろうとする行動かもしれませんが、また元のように楽しい交流を取り戻したいという気持ちもあるのですね。ですが、鍵をかけてしまうことで、コミュニケーションや思い出を大切にする行動に影響を及ぼすかもしれません。 新しいアカウントを作ることも一つの選択肢ですが、推しのコミュニティや交流をお持ちであれば、再度フォローし直す手間や、新アカウントでの復帰作業も面倒かもしれません。そのため、今のアカウントを続けつつ、名前を変えて鍵を外すことも良い方法かもしれません。名前を変えれば、以前の怖さから距離を置きつつ、復帰する準備を整えることができます。 鍵を外すという決断は、少し勇気がいるかもしれませんが、次の一歩を踏み出すためにも重要なステップですね。大切なのは、自分自身が楽しめる方法を見つけ、その活動を通じて新たな出会いや成長を感じられることかもしれません。きっと、あなたにとって最適な選択が見つかるはずです。