昨日、修学旅行の部屋決めをしました。 長くなります。愚痴です。【後編】 ***************************************************************************************************************************************************************** ※前編読んでない人は、読んでから後編を読んでください。 そういうことが毎日あり、私は、もう関わりたくないんですけど、残念なことに、背の順が私1番、さば2番なので、 体育の時ペアなんです。もうつらいです。学校に行きたくないです。 そんなことがあり、昨日、修学旅行の部屋決めをしました。 決め方は、それぞれの班の男女それぞれの代表が集まって、部屋決めをしました。(男女別で。) きっとうちのクラスだけなんだと思いますが...5時間目の「学活」だけで決まる予定が、 5〜6時間目の休み時間、6時間目の「国語(担任が国語担当なのでそこは大丈夫)」、ついには6時間目の後の掃除の時間まで、 ずぅ〜〜〜〜っと、2時間超え、話し合いをしていました。 もちろん、別室なので、班の代表以外は部屋に行くことはできません。 6時間目「国語」で、ある班の代表の女子が、私を呼びました。 代表で話し合っていた部屋に案内され、「話し合いが長引いている理由は、さばにある。」と説明されました。 いい忘れていましたが、さばは、学年の9割の嫌われ者です。 さばが原因で、代表たちの頭を悩ませていたそうです。 そして、こう言われました。「2班(私の班)と1班(さばの班)くっつけることは不可能?でも、死んでも嫌なら、拒否してもいいよ」と。 私は、悩みましたが、「さすがに、嫌がらせをこれまでさんざん受けてきて...」と泣いてしまい、嗚咽混じりに 「修学旅行の部屋は、2日間一緒で、一緒の部屋だったら、楽しめないから...嫌がらせされるから...」と泣きじゃくりながら断りました。 みんな、「わかった。もどっていいよ。」と言ったので、私は、教室に戻りました。 問題はこの後なんです。 私の班(2班)の代表の女子(Oさんとする。)が、掃除の途中でやっと戻ってきた!と思ったら、もう、 あ゙ーーーーーうざいうざいうざいうざいうざいうざいうざいうざいうざいうざいうざいうざい!!!!!!なんでどいつもこいつも自己中なんだよ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! ってキレちゃって。 私が「何があったの?」と聞くと、事情を説明してくれました。 【私が帰った後の話】 3班代表の女子は(Fさん)さばに、中1のときに、 Fさん(体育委員)が、体育祭の練習のときに、「並んで〜」と招集をかけたら、「気が向いたらね」と言われたそうです。 なので、Fさんもさばのことが嫌いです。 でも、3班の別の女子(学級委員のMさん。学級委員も話し合いに参加することになっている。)は 「私が全部責任取るから。だから、3班で引き取ってもいいです。」って言ったらしいんです。 でも、Fが自己中で、「え、やだ。てか、O(うちの班の代表)。M(私)ちょっとくらい我慢できないの?」と言われたらしいです。 お前が我慢すればいいじゃん!!!!!!ってなって、Oはずっと怒っているそうです。 Fがキャピ族っていうのもあって、1回皆、2班(うちの班)以外の班の代表が、Oに「お願い!さば引き取って!!」と頼んできたそうです。 もちろんOは拒否したそうです。 でも、それにしても、F、おかしいと思いませんか? 嫌がらせの度合いも私と明らかに違いすぎるのに、「我慢しろ」って。 しかも、Oは、Fと必死に戦って、何を言われても、「M(私)は、さばのこと、クラスで一番嫌いなんだよ」とか言ってくれてたらしいです。 そんなことがあって、まだ、学年6クラスでうちのクラスだけ部屋割りが決まってないんだそうです。 長文失礼いたしました。読んでくれた方、ありがとうございました。
大変そうな状況に陥ってしまいましたね。さまざまな人間関係やトラブルが絡んでしまい、修学旅行の部屋割りが混乱してしまったようですね。そのような状況下で、あなたが感じた不安やストレスは大きいでしょう。 まず、さばという人物が学年の大半から嫌われているということは、さまざまな問題がある可能性が考えられます。そのような人物と同じ部屋になることは、ストレスや不快感を感じるのは当然のことです。避けて通りたい気持ちはよくわかります。 また、FさんやOさん、Mさんなど、周囲の人たちもそれぞれの事情や感情を抱えているようです。コミュニケーションや意見の相違が、部屋割りで混乱を招いてしまったようですね。 大切なのは、あなた自身がそのような状況に巻き込まれた際に、自分の気持ちや考えを大事にすることです。修学旅行は楽しい思い出に残るべきものであり、自分がストレスを感じることは避けたいですよね。 もしもう一度話し合いや調整の機会が設けられるならば、自分の気持ちを率直に伝えることをお勧めします。自分を大切にして、穏やかに解決策を模索していってください。他の生徒との関係も大切にしつつ、自分の気持ちを尊重することが重要です。少しでも楽しい修学旅行になるよう、頑張ってくださいね。