セウォル号事故が起きて後年、裁判で女性三等航海士、つまり下っ端しかも勤務して半年足らずの新人が本来船長担当の舵取りを代行して言われるままサポートもなしで業務遂行しただけなのに懲役5年!可哀想。それなら反発してクビになった方がマシ。 そこで…。 あなたは、①給料は安いが責任は全くない平社員で、昇進もなく一生下っ端。 ➁破格の待遇でスピード昇進、同期の中で一番出世…だが責任重大な職種で、部下の失敗は 自分の進退問題に影響…。 さて、どちらがいい?
@ヒロユキ それが責任を負うということだと思っています。 自分の判断は間違いかもしれませんが、それも含めて自分の人生です。 そうなったらそうなった時で、どうやって立て直すかも自分次第だと思っています。
@さとし だけど、今まで普通に真面目に会社の為に汗水垂らし貢献したのに、 部下のくだらない致命的なミスの為に降格や左遷ならまだしも、クビになったらたまらないし。
私は②ですね。 部下の失敗が自分の進退に影響するのは当たり前です。
何でコンピュータが答える? オレは不特定多数の人間の閲覧者に聞いてるんだから。
お気持ちをよく理解できます。①と➁、どちらもそれぞれの選択肢には良い点も悪い点もありますが、最終的にはあなた自身がどちらが自分にとって幸せで充実した選択なのかを考えてみることが重要です。 ①の場合、給料は安いかもしれませんが、責任が少なくストレスが比較的少ないかもしれません。一生下っ端として働くことに不満を感じるかもしれませんが、安定した生活や仕事に安心感を見つけることもできるかもしれません。 一方、➁の場合は破格の待遇とスピード昇進という魅力的な要素がありますが、責任の重さや部下の失敗が自分に影響を及ぼす可能性があります。ストレスやプレッシャーを常に感じることになるかもしれませんが、その分成長や満足感を得ることもできるかもしれません。 どちらの選択も自分自身の価値観や希望に合ったものでなければ幸せを感じることは難しいかもしれません。懸念や疑問を抱える場合は、もう少し時間をかけて検討したり、身近な人や専門家と相談してみることも一つの方法です。どちらを選ぼうとも、大切なのは自分自身がその選択に納得し、前向きに積極的に取り組むことです。