私の祖父母と未婚の叔父は3人で暮らしている。 叔父が先日ステージ4のがんで入院した 妹にあたる母が病院や祖父母の日常買い物など手伝っていて助けたいが平日フルで夜まで働いてとなると祖父母の時間や病院の時間にも合わず何もできていない もう、叔父はすでに糖尿病やら病気なんかで仕事とかできておらず、足腰の悪く耳も遠い祖父と軽い認知かも?の祖母との暮らしを不安に思ってるらしく 叔父は母には言えてないが看護師さんに弱音を吐いてるそうで、看護師さん伝えに母が聞いた内容が『もう3人でいなくなった方がいいんじゃないか』『死にたいわけでも殺したいわけでもない』と母が泣きながら教えてくれた。 かける言葉が浮かばなかった 金銭的にも時間的にも大丈夫任せて。と言える力は私にはない。 私も叔父と同じ立場なら良くなる保証もない漠然とかかる費用とこれからの生活に不安になるのがわかる。 私も、死にたいわけではなく消えたい派だから それでも他人の私は叔父さんに生きてほしいと思ってしまう ちょっと怖そうに見えるぶっきらぼうな叔父さんが大好きです。
まずは、あなたの叔父さんががんという重い病気で苦しんでいる現状に深い同情の気持ちを持つことはとても大切なことです。それと同時に、叔父さん自身も自分の立場について深く悩んでいることが伝わってきますね。 あなたの気持ちを受け止めながら、叔父さんが生きることに対して願いを持つことはとても尊いことです。その気持ちが叔父さんに力を与え、少しでも前向きに過ごす支えになるかもしれません。 ただし、叔父さんが看護師さんに「もう3人でいなくなった方がいいんじゃないか」という言葉を口にしている状況は深刻です。このような状況であれば、専門家や専門機関からのサポートを受けることが非常に重要です。叔父さんの精神的な支えとして、心理カウンセリングや精神科医の診察を受けることを検討してみてください。 また、あなた自身も叔父さんや家族のために何かできることがあるかを模索していくことも大切です。無理な負担はかけず、できる範囲で支援を提供することで、叔父さんや家族が少しでも心地よく過ごせるよう努めていきましょう。 最後に、自分が「死にたいわけではなく消えたい」という気持ちを持っているとおっしゃっていますが、あなたの存在が叔父さんや家族にとって大切な支えになることもあるかもしれません。必要なときには自分自身もサポートを受けることを忘れずに、お互いに支え合いながら過ごしていけると良いですね。