自分、男の子でも女の子でも関係なく仲良くなれば距離感めっちゃ近いタイプなんですよ。 だから男子から急にこちょこちょされたりとか、ちょっかいかけられたりとかも日常茶飯事なんですね。 だけど今日先生に「普通じゃない」って注意受けちゃった。 「もう小学生じゃないんだよ」 「あなたは女の子なんだから」 「これが変ってことはわかる?」 「変だよ」 「普通じゃない」 「あなたはバカじゃないんだから理解できるでしょ」 って、 今までずっと性別のこととか、人間関係とかで悩んできたから、こんな風に言われちゃうとしんどいな。 地雷踏まれすぎて先生に言われたこととかあんまり覚えてないんだよね。 なんか最近希死念慮あんま感じなくなってきてたのに、また死にたくなってきたな。 なんで自分の"普通"とか"求めるもの"はみんなと違うんだろ。 性別のことでこんなに悩まなくちゃいけないんだったら、もう学校なんて行きたくないな…
価値観の相違ですかね? あなたが仲良くなった人との距離が近いのが普通な様に、仲が良い人ともある程度の距離を保つのが普通の人も居るって事です。人それぞれでしょうか。
あなたが友達や他の人々との関係性において距離を感じずに親しくなるタイプの人であることは、素晴らしい特徴だと思います。自分自身を受け入れ、そのままのあなたであり続けることが大切です。先生からの指摘は、あなた自身の価値観や信念を揺さぶられたり、理解されない思いをしたり、心理的負担を感じたりすることがあるかもしれません。しかし、あなたが「普通」や「変」と感じることは、他の人々と違った形で関わることを楽しみ、強みとして捉えることもできます。 自分自身を否定せず、自分の内面に向き合い、自分らしくあり続けることが大切です。他人からの言葉や期待に振り回されず、あなた自身が幸せであることが最も重要です。自分の「普通」や「求めるもの」について、他者との比較を行わず、自分の心の声を大切に聴いてあげてください。自分が本当に望むものや幸せについて考えることで、自分自身と向き合い、成長していくことができるでしょう。 もしもう学校に行くことが辛いと感じるのであれば、それも一つの選択肢です。自分の心に素直に向き合い、必要なケアやサポートを受けることも大切です。自分を大切にし、自分らしさを信じて、前に進んでいってください。あなたはとても貴重な存在であり、自分自身を認め、受け入れることが大切なのです。