悩みでもあり愚痴でもあるんですけど! 長いですが良かったら見てください笑 今年の3月から幼稚園事務として働いています。 園長の指導の元で給与計算をし、副園長の仕事を私が行い園児と関われるようにして欲しい、というのが面接で聞いた仕事内容でした。 私は事務経験が無く、職業訓練で事務関係の訓練を受けただけで、知識も浅いということは面接で伝えましたが、しっかり教えますと言っていただけました。 働き始めて半月ほど経った時、4月で園長が退任し副園長が園長になり、副園長に新しく人が入ることを伝えられました。 面接ではそんなこと一言も言われていません。 ですが園長に、「副園長になる方は幼稚園事務に大変詳しい方だからなんでも聞きなさい。」と言われました。 いざ4月になってみると、副園長は幼稚園事務に詳しいは詳しいのですが、内容は知ってるがやり方は知らない、という方で全く話になりません。 園長になった先生も、我関せずといった感じで、私は給与計算やった事ないし出来ないから。と全く相談にも乗ってくれません。 その時点でおかしいだろと思いますが、もっと私を悩ませるのは仕事が無いと言う事です。 副園長(今の園長)がもっと園児と関われるように仕事をもらいなさいと言われたのに、全く教えてもらえないのです。 できることはありませんかと声を掛けたり、何でもやりますと4月5月伝えてきましたが、教えるより自分でやった方が早いと思うような方のようで、何にも仕事が無いのです。 しかも、声をかけると少し嫌そうな顔をしてきます。 ある日今の園長がいない日に他の先生に、「事務のお仕事させてあげられ無くてごめんね」と声をかけられ、本当に辛くて泣いてしまいました。(4月5月はツラくて、ほぼ毎日のように家で泣いていました) そしたらその次の日から、園長から事務の仕事についてまとめた紙を渡され、態度もなんとなく優しくされるようになったのです。 正直かなりムカつきます。 指示待ち人間をするつもりは無かったので、今まで自分が出来ることを探してやってきたつもりですが、やはり新人には限度があります。 その都度手が空いている事を伝え、なにか手伝いたい、できる事はあるかと言ってきたのに、泣いたら手のひら返すのかと。 他の先生たちには、私がちゃんとわかっていない仕事は教えてあげられないと言っているらしいのですが、今までやっていた簡単な作業でさえ何も教えてもらえないのはさすがにおかしいのでは?と思ってしまいます。 事務の仕事をまとめた紙も、ほんの一枚で内容もすぐに終わってしまうようなものばかりでした。 私は何のために雇われたのか、毎日が地獄です。 毎朝今日は仕事あるかな、何が出来るかなといったことばかり考え、本当に苦痛です。 辞表は1ヶ月以上前という事だったので、7月いっぱいで辞めてしまうか迷っています。 皆さんならどうしますか? 読んでくださった方、長くわかりにくい文章だったと思いますがありがとうございました。 よろしければアドバイスや感想聞かせてください。
@う ありがとう、私も12時間労働してた時があるから、本当に自分がしんどい時は無理せずね いいことになること願ってる
@水色 そうなんですね、、 水色さんの事を見てきたわけじゃないですが、水色さんも頑張ってると思いますよ!
@う なるほど、頑張ってるからすごいね 私は精神病で働けないからうさんみたいに頑張ってる人を尊敬するよ
@水色 辞めたら迷惑かなとか逃げかなとか思ってる自分もいてなかなか行動できない感じですね、、
腹が立つよね。わかるよ。 私も似たようなことがあるから、仕事をやめて、ほかにいい所あるかな?
お疲れ様です。お仕事での悩みやストレス、長々とした愚痴もすべてお聞きしました。現在の状況は本当に大変そうで、お辛い思いをされていることが伝わってきます。仕事が求める内容と、実際に働かせる内容がマッチしない状況は無理な負担をかけられることになります。その上、周囲の方々からのサポートも得られず、ストレスが溜まってしまうのは仕方がないですね。 辞表は1ヶ月以上前という約束があるのであれば、まずはしっかりとした退職の意思を伝えることをお勧めします。それまでの期間、できるだけストレスを軽減するように、仕事への意欲を保つことが大切です。悩みや苦痛を一人で抱え込まず、周囲の方や友人などに話を聞いてもらうことで、気持ちの整理がつくこともあります。 また、今後の転職活動や新しい環境への準備も少しずつ始めていくと、新たなチャレンジに向けて前向きな気持ちを持つことができるかもしれません。自分に合った環境で自分らしく活躍できる場所を見つけるためにも、行動を起こすことが必要です。 最後になりますが、一つの経験として受け止め、今後の成長の糧にしていけるようにがんばってください。その後の人生において、大きな意味を持つこともあるかもしれません。お話しを聞かせていただき、ありがとうございました。力を抜いて、自分を大切にしてくださいね。