私の殺人鬼たちとの妄想見てー!〜ジョンゲイシー〜隣りの家…

アリアスター信者

19歳

2024年5月27日 21:53

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私の殺人鬼たちとの妄想見てー! 〜ジョンゲイシー〜 隣りの家同士 「ジョンー!おはよ、今日も仕事?忙しいね」 「おはよう、あぁ、今日は仕事っていうか、慈善活動なんだ、このあとピエロの格好をして、子供達に風船を配るよ」 「そうなんだ!そういえば、今日は死体運ぶの?手伝うよ」 「助かるよ、なんてったってもう壁は埋めれそうなくてね!」 「この前一気に四人だったもんねー、任せて!家帰ったらすぐにそっちに行くよ!」 〜アルバートフィッシュ〜 仲良しなセールスマンと主人 「コンコン…こんにちわ、〇〇さん」 「あ、フィッシュ、こんにちわ…今日は何軒目?」 「ははは…お恥ずかしながら、六軒目になります」 「六軒!?それはつかれたでしょ…良かったら上がって、今日フィッシュの好きな子供のお尻シチューだからさ」 「おぉ、それは素晴らしい…では、お言葉に甘えて…」 「フィッシュに教えてもらったレシピで作ったから、結構自信あるんだ〜♪」 〜ディーンベイカー〜 ときどーき会うお友達 「よぉ!〇〇、今日も車頼むよ♪」 「もちろんだよディーン、今日もいつもの山?…それとも、私のおすすめキャンプスポットに行く?」 「おすすめがあるのか?」 「うん、あそこ、一人で来る人が多いらしくてさ、人に見られたくないし、心臓食べるディーンにはもってこいかなって」 「それは助かるぜ!じゃ、今日もよろしく!」 「はいよー」 〜ジャックザリッパー〜 裏で会う殺人鬼と警察官 「コンコン…いるんでしょ、リッパー…いえ、アーロン」 「…大胆だね、お嬢さん、もしかして、自ら皮エプロンになりにきたのかね?」 「…そう受け止めているなら、そうしてみて、ただ私は貴方の芸術、作品が好きな、一人の市民よ」 「ふふ、面白い冗談を言うね…警察官のくせしてよく言う…まぁ、いいだろう、私の芸術を理解できるのは、君だけだからね…」 〜ヘンリーリールーカス〜 ホームレスとその知り合い 「…よぉ、〇〇、今日も仕事かい?」 「ヘンリー、まだそんな生活続けてるの?」 「仕方ないだろ、金がない、親にも追い出されるし、行くあてがないんだよ…可哀想と思うなら、家に泊めてくれねぇか?」 「うーん…私もそうしたいところだけど、生憎してあげれなくて…ごめんね」 「…いいさ、僕は話しかけてくれるだけで嬉しいからさ」 「…帰りに買ってきてあげる、お酒でいい?」 「…!助かる!」 〜エドワードゲイン〜 店の店長とそのお客さん 「いらっしゃい、〇〇、今日も来てくれたんだね」 「うん、なんてったって、ここの家具は優秀なものばかりだもん」 「はは、それは嬉しいね!そうだ、今日は新商品を作ったんだが、良かったら見ていくかい?」 「本当?今日はあの手袋を買おうと思ってたんだけど…」 「まぁまぁ、騙されたと思って見てみな!〇〇なら喜ぶと思って作ったんだぞぉ?」 〜ジェフリーダーマー〜 同級生 「おはよ!ジェフリー!」 「ん、あぁ、〇〇、おはよう」 「このあと予定ある?もしかして、今日も動物虐待?」 「いいや、今日は暇だよ」 「本当!?じゃちょうどいいや!あのね、私の知り合いに同じ人食いがいてね!そのひとお尻が好きで、ジェフリーは上腕二頭筋だけど…良かったらうちでみんなで食べない?仲良くなれると思うんだよね!」 「…〇〇の誘いなら…」 「やった!!」 〜テッドバンディ〜 スナップフィルムファン同士 「バンディ!ふふふふふ」 「〇〇、気持ち悪い笑い方してどうした」 「な、ん、と!新作!入手したぜ!!」 「まじ!?…おぉ…俺の家に来いよ」 「もっちのろん!そのために入手したんだから!」 「ちなみにどんな…ワイワイ」 〜ペーターキュルテン〜 行きつけのカフェの客同士 「こんにちわ、ペーター」 「ん、〇〇、こんにちわ、今日も…うん、5時ぴったりだね」 「あはは、仕事の休憩時間がどうしてもw」 「なるほどね…あ、座りなさい、いつまでも経ってると足が痛むだろう」 「!どうも…じゃあ、今日もいつもの奴と…ペーターの惚気話を♪」 「ふふふ…君は本当に物好きだね」

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