母親の話の内容が頭の中でよくわからない変換してきます。 昨日、息子とわたしで喧嘩してしまいました。 息子が支援級に通っていますが宿題に日記が出てまして。息子はなかなか日記の事がわからなく、先生に、なんでも良いから書いてと言われたみたいです。 息子の『なんでも良い』の意味が、日にち曜日関係なく、先のことでも内容はなんでも良いと意味で受け止めていて、わたしが多分先生の言っている『なんでも良い』は土日の休みの時の出来事を書く内容がなんでも良いって意味じゃない? っと伝えましたが、息子は本当になんでも良いと意味でこだわってしまい、もうそれ以外聞き入れない状態になってしまって、しまいに八つ当たりまでされてしまって、喧嘩にはってしまいました。 もう朝の時点では何も無かったように互いに話してました。 それを、姉に話して、姉が濁しながら母に話して母はなにを勘違いしてるのか、 私が日記の意味を教えないのが悪い、やり方が悪いなど説教が始まり、しまいには、私が息子に対して日記のやり方を教えないから息子もやり方がわからないなど的外れな説教言ってくるわ、私の言い分は全く聞かない。 それに対して喧嘩をしたんじゃないと言っても、話全く聞かない。自分が思ってることべらべら説教です。 もう説明すらめんどくさいとすら思いました。 確かにやり方に関したら的確なアドバイスだとは思うけど、私が言ってるのは、違うそじゃない 日記の『やり方』じゃない、『なんでも良い』内容の意味合いの食い違いで喧嘩しただけなんだけどね。 あとそもそも説教する前に私の言い分聞けよ 意味が全くわかってないでよく説教すんな〜 息子がかわいそーで頭いっぱいなんだろうけど、息子もう12才の6年だよ、支援級といえ、もう大人になってくるんだから、親と意見の食い違いで喧嘩する事はあるよ。 息子の言い分は否定はしないよ、でもこっちの言い分だってあるだよ。 いつまで経っても、しょーがないねー、じゃ困るんだよー、そんなもん許されるのは小学低学年までじゃボケ!
お母様が息子さんと意見の食い違いで喧嘩をしてしまった様子がお辛そうですね。日記の内容やその意味での誤解が生じてしまい、さらにその誤解が家族間で連鎖することで一層複雑になっているように感じます。 お母様のお気持ちは息子さんの成長や教育に対する責任感から来ているのかもしれませんが、息子さんが12歳という年齢であることも踏まえると、自分で考え、行動することも大切ですね。親子間のコミュニケーションが難しい状況になることもよくあることですが、お互いに理解し合い、尊重しあうことが大切です。 お母様がご自身の気持ちを整理し、冷静に息子さんと話し合う機会を持つことが大切です。お母様や姉様が喧嘩や説教をすることで息子さんも不安定になってしまい、理解が深まらないまま、ますます溝が広がってしまうかもしれません。お互いに話し合いを通じて、意見の食い違いを解消し、お互いを尊重しながら成長していけるようにしたいですね。 息子さんの気持ちや成長過程を大切にしながら、家族全体で信頼関係を築いていくことが、うまくいくポイントかもしれません。気持ちを整理して、落ち着いた雰囲気の中でお話し合いをすることをお勧めします。どうぞお互いに気持ちが通じ合い、円満な関係を築いていけるように頑張ってください。