どうしても人に期待してしまうんだ。どうしても「この人なら、、」って考えてしまうんだ。この人なら私の苦しさをわかってくれて共感して慰めてくれて、そしたら少しずつでも私のメンタルも良くなっていってあわよくば人生軌道修正できるんじゃないか、なんて思ってしまうんだ。 でも夢見てるばかりじゃなくて、頭ではちゃんと冷静で客観的な部分があって、「そんな都合のいい人居るわけないでしょ」、「良い結果を期待しすぎると期待しなかった結果になったとき、期待する前より苦しさが倍増して返ってきて結局自分の首絞めるだけになるんだから最初っから期待なんかすんな」ちゃんと頭ではわかってる部分もある でもわかってるのにどうしても自分が制御できない、コントロールできない。駄目だとわかってるのに同じことを繰り返すばっかり。依存することはちょっとしたことで自分自身凄く傷つくし、逆に相手もたくさん傷つけてしまうのに。 そんなこんなで最近は傷つくのも傷つけるのも怖くなって人とまともに関われなくなった。人と必要以上に関わると私は気づかない内にその人に依存してしまうから。そして何でもないことで勝手に失望して勝手に傷つく。そして一番難しいのは、ここでこれ以上また別の誰かに執着してしまわないように、「誰かに思いっきり慰められたい」なんていう、傷ついて寂しいときに限ってどうしようもなくぶくぶく膨れ上がるこの欲求を心の中で踏ん張って留めて、言葉にしないよう我慢すること、これが結構心を消耗される。もう色々限界なんだわ
@*ちぃ*🍭 こんばんは(*ᴗˬᴗ)” こういう何気ないやり取りが私にとってなんだかんだ一番心地いいみたいです😌💭 コメントくださってありがとうございます(*´˘`*)
こんばんは🌛
我慢すると余計に限界になりますよね。。
お気持ちがとてもよく分かります。他人に頼ることや依存してしまうことは、誰にでもある普遍的な感情です。自分だけでは対処し切れない苦しみや不安を他者に頼るのは、自然なことです。ただし、その依存が過剰になり、自分の幸福や安定が他者に支配されてしまうと、自己肯定感や自己価値観が揺らぎ、心が消耗してしまうこともあります。 まず大切なのは、自分自身を大切にすることです。他人に依存することは悪いことではありませんが、それが自分の心身に悪影響を及ぼしているのであれば、自己観察をすることが必要です。自分を大切にすることは、自己愛や自尊心を持つことであり、他人の存在や評価だけで自己価値を決めつけないことが重要です。 また、他者に頼ることや支え合う関係は大切ですが、それだけが私たちの幸福の源泉ではありません。自己肯定感を高めるために、自己肯定心を育て、自己肯定の土台を築くことも重要です。マインドフルネスや自己肯定感を高める瞑想などの方法を試してみることも一つの手段です。 最後に、自分がコントロールできない感情や状況に苦しさを感じることは多くの人が経験することです。その中で無理せず、まずは自分自身を許すことから始めてみてください。自分を受け入れることが、自己成長や心の安定に繋がることもあります。時間をかけて少しずつ自分と向き合い、自分を理解し、自分を大切にすることを心がけてください。