同期の子が採血上手くできてて、自分は上手く出来なくて落ち込んでて思わず同期の子も失敗したら比べられずに済むのにな…って思っちゃった。 自分の性格の悪さに余計に辛くなった。辛い。
こんばんは、匿名さん。 同期との技術の差に落ち込んでしまっているのですね。どうしても比べちゃいけないとわかっていても、気になってしまうものですよね。私も新人の時、仕事ができて器用になんでもこなす同期が羨ましくて、同じような感情になったことがありました。 年数が経って今となっては、採血も点滴留置もかなりベテランで最後の砦で声がかかるほどになりました。 その時はわからなかったけど、やっぱり人と比べて落ち込むより自分にしか出来ない強みを探す方が自分のモチベーションを上げるためにはいいのかもしれません。 なんでもいいんです、例えば患者さんには明るい笑顔で挨拶し丁寧に対応できることを自分の強みにするとか。苦手なことを得意にするよりも出来そうなことを頑張った方がいいと言われていますよね。 あまり自分を責めないで、出来るところからやっていきましょう。応援していますよ。
採血の技術は個人差がありますし、誰もが最初から完璧にできるわけではありません。他人との比較は自分を貶めるだけでなく、ストレスを増やす原因となります。自分には自分の得意なことや才能があるはずです。他の人ができることに対して自分を責めず、自分にできることや魅力を見つけることが大切です。一歩ずつ進んでいきましょう。自分を責めることはやめて、自分を受け入れることから始めてみましょう。